メシエ

M66

M66の星図
名称/種類 M66 (NGC3627)/銀河
光度/視直径 9.0等級/8.7′
季節/星座 春/しし座
近くの恒星 デネボラ、レグルス、スピカ

一眼カメラで撮影した天体写真を随時更新中。

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口径15.2cm反射望遠鏡(LXD-55)/F5/PENTAX-KP/ISO25600/露出30秒×114枚を加算平均コンポジット(M66は左上)

口径15.2cm反射望遠鏡(LXD-55)/F5/PENTAX-KP/ISO25600/ダーク減算なし/ソフトビニングフラット補正/リアレゾOFF/露出30秒×114枚を加算平均コンポジットした2018年04月18日21時07分51秒から撮影したM66のメシエ天体写真です。
口径15.2cm反射望遠鏡(LXD-55)/F5/PENTAX-KP/ISO25600/ダーク減算なし/ソフトビニングフラット補正/リアレゾOFF/露出30秒×114枚を加算平均コンポジットした2018年04月18日21時07分51秒から撮影したM65-M66-NGC3628(しし座の三つ子銀河)の天体写真です。

撮影日時 2018年04月18日21時07分51秒~
撮影場所 奈良県山添村
望遠鏡 MEADE LXD55(D=152mm F=762mm)F5
倍率 直焦点
カメラ/センサーサイズ PENTAX-KP/APS-C
ISO/露光時間 ISO25600/30秒×114枚=総露光時間3420秒(約57分)
コンポジット 加算平均コンポジット
ダーク減算 なし
ノイズリダクション off
フラット処理 ソフトビニングフラット補正
トリミング 「5385×3597」からM66部分を「1920×1200」にトリミング。
フィルター なし
赤道儀 ビクセン SP赤道儀 スーパーポラリス
自動導入コントローラー スカイセンサー2000PC(オートガイドなしで赤道儀追尾のみ)
画像処理ソフト ステライメージ8
画像処理方法 ステライメージ8で自動コンポジットソフトビニングフラット補正→レベル補正→星マスク→ノイズ低減→ソフトビニング星雲マスク→Lab色彩補正→マルチバンドウェーブレッド
コメント M65-M66-NGC3628のしし座の三つ子銀河の中で一番明るくてカラフルな銀河ですね。M66に明るさを合わせると他の2つの銀河は少し暗くなる感じです。

口径15.2cm/F5/EOS KISS X7i/ISO6400/露出45秒×7枚加算平均コンポジット(M66は左上)

ISO6400で露出45秒を7枚加算平均コンポジットしたM66(左上)m65(左下)ngc3628(右上)の写真です。

撮影日時 2017年1月4日
撮影場所 奈良県山添村
望遠鏡 MEADE LXD55(D=152mm F=762mm)F5
倍率 直焦点
トリミング あり
フィルター なし
赤道儀 ビクセン SP赤道儀 スーパーポラリス
カメラ EOS KISS X7i
自動導入コントローラー スカイセンサー2000PC(オートガイドなしで赤道儀追尾のみ)
露出時間 45秒×7枚
画像処理ソフト canon Digital Photo Professional(DPP)
コンポジット 45秒×7枚を加算平均コンポジット
ダーク減算 カメラのダーク処理のみ
フラット処理 なし
その他
コメント

カメラは一眼レフ・ミラーレス・コンデジを使用しており、冷却CCDは使っていません。

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