メシエ

M9

M9(メシエ9)
名称/種類 M9(NGC6333)/球状星団
位置 赤経17h19m12.0s/赤緯-18゚31’00”
光度/視直径 7.9等級/9.3′
季節/星座 夏/へびつかい座
近くの恒星 サビク・アンタレス・ヌンキ
星図 M9周辺の星図(www.astro.cz)
星図2 M9周辺の星図2(www.astro.cz)

M9の星図

一眼カメラで撮影したメシエ9の天体写真や撮影データを随時更新中。

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LXD-55/F5/PENTAX-KP/ISO25600/露出3秒×30枚

口径15.2cm反射望遠鏡(LXD-55)/F5/PENTAX-KP/ISO25600/カメラのダーク減算/ソフトビニングフラット補正/露出3秒×30枚を加算平均コンポジットした2017年09月24日19時36分21秒から撮影したM9(球状星団)のメシエ天体写真です。

撮影日時 2017年09月24日19時36分21秒~
撮影場所 奈良県山添村
反射望遠鏡 MEADE LXD55(D=152mm F=762mm)F5:シュミット・ニュートン式
焦点距離 直焦点
カメラ/センサーサイズ PENTAX-KP/APS-C
フィルター なし
ISO/露光時間 ISO25600/3秒×30枚=総露光時間90秒
コンポジット 加算平均コンポジット
フラット処理 ソフトビニングフラット補正
ダーク減算 カメラのダーク処理
ノイズリダクション off
トリミング 「5977×3993」→「1927×1287」
赤道儀 ビクセン SP赤道儀 スーパーポラリス
自動導入コントローラー スカイセンサー2000PC(オートガイドなしで赤道儀追尾のみ)
画像処理ソフト ステライメージ8
画像処理方法 ステライメージ8で自動コンポジット→ホワイトバランス→ソフトビニングフラット補正→ホワイトバランス→星マスク→ノイズ処理→トーンカーブ→ソフトビニング星雲マスク→Lab色彩補正→マルチバンドウェーブレッド
画像処理動画 M51(子持ち銀河)の画像処理動画【2018年03月14日撮影分】
コメント 沈む寸前の頃に撮影したのでザラザラ感が・・・

カメラは一眼レフ・ミラーレス・コンデジを使用しており、冷却CCDは使っていません。

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