メシエ

M104(ソンブレロ銀河)

M104(メシエ104)ソンブレロ銀河
名称/種類 M104 (NGC4594)「ソンブレロ銀河」/銀河
位置 赤経12h39m59.6s/赤緯-11゚37’24”
光度/視直径 8.3等級/8.9′
季節/星座 春/おとめ座
近くの恒星 スピカ・デネボラ・アークトゥルス
星図 M104(ソンブレロ銀河)周辺の星図(www.astro.cz)

M104(ソンブレロ銀河)の星図

一眼カメラで撮影したメシエ104(ソンブレロ銀河)の天体写真や撮影データを随時更新中。

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LXD-55/F5/PENTAX-KP/ISO25600/露出30秒×94枚

口径15.2cm反射望遠鏡(LXD-55)/F5/PENTAX-KP/ISO25600/ダーク減算なし/ソフトビニングフラット/露出30秒×94枚を加算平均コンポジットした2018年03月18日00時29分06秒から撮影したM104(ソンブレロ銀河)のメシエ天体写真です。

撮影日時 2018年03月18日00時29分06秒~
撮影場所 奈良県山添村
反射望遠鏡 MEADE LXD55(D=152mm F=762mm)F5:シュミットニュートン式
倍率 直焦点
カメラ PENTAX-KP(一眼レフ)/APS-C
ISO/露光時間 ISO25600/30秒×94枚=総露光時間2820秒(47分)
コンポジット 加算平均コンポジット
ダーク減算 なし
ノイズリダクション off
フラット処理 ソフトビニングフラット補正
トリミング 「3533×5289」から横にして「3472×2312」→「2888×1923」
フィルター なし
赤道儀 ビクセン SP赤道儀 スーパーポラリス
自動導入コントローラー スカイセンサー2000PC(オートガイドなしで赤道儀追尾のみ)
画像処理ソフト ステライメージ8
画像処理方法 ステライメージ8で自動コンポジットソフトビニングフラット補正→ホワイトバランス→レベル調整→星マスク→ノイズ処理ソフトビニング星雲マスク→Lab色彩補正→マルチバンドウェーブレット
コメント もっと立体感出したいのでスタック数を増やしてみたいです。

Whity Dob/f4.8/EOS KISS x2/ISO800/露出300秒×jpeg5枚

口径25cm反射望遠鏡(Whity Dob)/f4.8/EOS KISS x2/カメラのダーク処理/ソフトビニングフラット補正/ISO800/露出300秒×jpeg5枚を加算平均コンポジットした2013年05月14日20時47分48秒から撮影のM104(ソンブレロ銀河)のメシエ天体写真です。

撮影日時 2013年05月14日20時47分48秒~(撮影者Nさん)
撮影場所 奈良県山添村
反射望遠鏡 WHITY DOB(D=250mm F=1200mm)F4.8:ニュートン式
倍率 直焦点
カメラ CANON EOS KISS X2(一眼レフ)/APS-C
ISO/露光時間 ISO800/300秒×jpeg5枚=総露光時間1500秒(25分)
コンポジット 加算平均コンポジット
ダーク減算 カメラのダーク
ノイズリダクション off
フラット処理 ソフトビニングフラット補正
トリミング 「4239×2825」から「2796×1864」
フィルター なし
赤道儀 アトラスEQ-G赤道儀
自動導入コントローラー オートガイド
画像処理ソフト ステライメージ8
画像処理方法 コンポジット→ホワイトバランス→ソフトビニングフラット補正→レベル補正→トーンカーブ→星マスクノイズ処理→トーンカーブ→Lab色彩調整
コメント

LXD55/F5/EOS KISS X7i/ISO6400/露出30秒×10枚

口径15.2cm反射望遠鏡LXD55/CANON EOS KISS X7i/カメラのダーク/ソフトビニングフラット補正/ISO6400で露出30秒を10枚加算平均した2017年1月4日に撮影したM104(ソンブレロ銀河)のメシエ天体写真です。

撮影日時 2017年1月4日
撮影場所 奈良県山添村
反射望遠鏡 MEADE LXD55(D=152mm F=762mm)F5:シュミットニュートン式
倍率 直焦点
カメラ CANON EOS KISS X7i(一眼レフ)/APS-C
ISO/露光時間 ISO6400/30秒×10枚=総露光時間300秒(5分)
コンポジット 加算平均コンポジット
ダーク減算 カメラのダーク
ノイズリダクション off
フラット処理 ソフトビニングフラット補正
トリミング 「5051×3369」から「1924×1283」
フィルター なし
赤道儀 ビクセン SP赤道儀 スーパーポラリス
自動導入コントローラー スカイセンサー2000PC(オートガイドなしで赤道儀追尾のみ)
画像処理ソフト ステライメージ8
画像処理方法 コンポジット→ホワイトバランス→ソフトビニングフラット補正→レベル補正→星マスク→トーンカーブ→ノイズ処理→Lab色彩調整→トーンカーブ→マルチバンドウェーブレット
コメント

カメラは一眼レフ・ミラーレス・コンデジを使用しており、冷却CCDは使っていません。

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