メシエ

M32

M32(メシエ32)
名称/種類M32 (NGC221)/銀河
光度/視直径8.2等級/7.6′
季節/星座秋/アンドロメダ座
近くの恒星ミラク、シェダル、アルマク、アルフェラッツ
星図M32周辺の星図(www.astro.cz)
星図2M32周辺の星図2(www.astro.cz)

アンドロメダ座の星図(メシエ天体はM31、M32、M110)

一眼カメラで撮影したメシエ32の天体写真や撮影データを随時更新中。

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LXD55/F5/PENTAX-KP/ISO25600/露出20秒×15枚(右がM32)

口径15.2cm反射望遠鏡(LXD-55)/F5/PENTAX-KP/ISO25600/カメラのダーク減算処理/ソフトビニングフラット補正/リアレゾOFF/露出20秒×16枚を加算平均コンポジットした2017年08月30日23時20分05秒から撮影したM31(アンドロメダ銀河)のメシエ天体写真です。

撮影日時2017年08月30日23時20分05秒~
撮影場所奈良県山添村
反射望遠鏡MEADE LXD55(D=152mm F=762mm)F5:シュミットニュートン式
倍率直焦点
カメラPENTAX-KP(一眼レフ)/APS-C
ISO/露光時間ISO25600/20秒×16枚=総露光時間320秒(5分20秒)
コンポジット加算平均コンポジット
ダーク減算カメラのダークのみ
ノイズリダクションon
フラット処理ソフトビニングフラット
トリミングなし。焦点距離はAPS-C換算で約1200㎜でこの写真の大きさになります。
フィルターなし
赤道儀ビクセン SP赤道儀 スーパーポラリス
自動導入コントローラースカイセンサー2000PC(オートガイドなしで赤道儀追尾のみ)
画像処理ソフトステライメージ8
画像処理方法ステライメージ8で自動コンポジット→ホワイトバランス→ソフトビニングフラット補正星マスク→ノイズ処理→トーンカーブ→ソフトビニング星雲マスク→Lab色彩調整→光芒マスク→Lab色彩調整
コメントM32を単体ドアップで一度撮影してみたいものです。

自作反射望遠鏡/f4.4/EOS KISS x2/ISO1600/露出300秒×2枚(M32が下、M31が中央、M110が上)

口径114mm自作反射望遠鏡/f4.4/EOS KISS x2/ISO1600/露出300秒×2枚を加算平均コンポジットしたM32の写真です。(M32が下、M31が中央、M110が上)

撮影日時2013年8月12日(撮影者Nさん)
撮影場所奈良県山添村
望遠鏡自作ニュートン式反射望遠鏡(D=114mm F=約500mm)F4.4
倍率直焦点
トリミングあり
フィルターコマコレクター使用
赤道儀アトラスEQ-G赤道儀
カメラEOS KISS X2
自動導入コントローラーオートガイド
露出時間300秒×2枚
画像処理ソフトCanon Digital Photo Professional(DPP)
コンポジット300秒×2枚加算平均コンポジット
ダーク減算カメラのダーク処理のみ
フラット処理なし
その他
コメント

カメラは一眼レフ・ミラーレス・コンデジを使用しており、冷却CCDは使っていません。

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