星座

アンドロメダ座

アンドロメダ座/Andromeda

アンドロメダ座の天体の位置や一眼カメラで撮影した写真星図と星野・星景・星空写真に撮影データです。

メシエは銀河のM31(アンドロメダ銀河)とM32、M110です。

惑星状星雲のNGC7662(青い雪玉星雲)も有名。

銀河のNGC7640やIC239も魅力的です。

散開星団も数多くあります。

カメラレンズで撮影した星座の天体写真を随時更新中。

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天体情報

星座名/季節アンドロメダ座(Andromeda)|秋の星座
主な恒星α(アルファ)星【アルフェラッツ】|β(ベータ)星【ミラク】|γ(ガンマ)星【アルマク】
メシエ【銀河】M31(アンドロメダ銀河)M32(銀河)M110(銀河)
メジャー【惑星状星雲】NGC7662(青い雪玉星雲)
魅力的【銀河】NGC7640IC239
主なNGC【銀河】NGC404NGC891【散開星団】NGC7686NGC752NGC956
シャープレスなし
隣接する星座ペルセウス座さんかく座(三角座)うお座(魚座)ペガスス座(ペガサス座)とかげ座(蜥蜴座)ケフェウス座カシオペア座
星図1アンドロメダ座周辺の星図(www.astro.cz)
星図2アンドロメダ座周辺の星図2(www.astro.cz)

※撮影していないアンドロメダ座の天体は参考ページを探してリンクしておきました。

写真星図

アンドロメダ座の天体や周辺の星座がわかる写真星図です。

アンドロメダ座の天体の位置や周辺の星座がわかる写真星図です。メシエはM31(アンドロメダ銀河)とM32とM110。惑星状星雲はNGC7662(青い雪玉星雲)。その他NGCの散開星団やICがあり、シャープレスはなし。

アンドロメダ座周辺の天体の位置がわかる写真星図

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星野・星空写真

ISO12800/F4.5/30秒/45枚/FL換算約28mm

PENTAX KP/TAMRON AF18-200mm F3.5-6.3 XR DiII/フルサイズ換算27㎜/ISO12800/露出30秒/F4.5/45枚を加算平均コンポジット/ダーク減算なし/ソフトビニングフラット補正をした2018年09月18日01時54分07秒から撮影したアンドロメダ座の星座線入り星空写真(星野写真)です。

アンドロメダ座の星座線入り星空写真|ISO12800/F4.5/30秒/45枚/FL換算約28mm

撮影日時2018年09月18日01時54分07秒~
撮影場所フォレストパーク神野山(奈良県山添村)
カメラリコー PENTAX KP
レンズTAMRON ズームレンズ AF18-200mm F3.5-6.3 XR DiII ペンタックスAPS-C専用A14【Amazon】
フィルターKenko カメラ用ソフトフィルター PRO1D プロソフトン [A](W)
露光時間ISO12800/F4.5/30秒/45枚=総露光時間秒1350(22分30秒)
NRoff
焦点距離FL換算約27mmで撮影して画像は約28mm
トリミング「6015×4017」→「5752×3834」
フラット補正ソフトビニングフラット補正
ダーク減算なし
コンポジット加算平均コンポジット
赤道儀ビクセン SP赤道儀 スーパーポラリス
自動導入コントローラースカイセンサー2000PC(オートガイドなしで赤道儀追尾のみ)
画像処理ソフトステライメージ8
画像処理方法ステライメージ8で自動コンポジット→ホワイトバランス→ソフトビニングフラット補正→ホワイトバランス→レベル補正→星マスク→ノイズ処理→トーンカーブ→ガウスぼかしマスク→マトリクス色彩補正
画像処理動画アンドロメダ座の星野写真(星空写真)を画像処理してみた(2018年09月18日撮影分)(現在掲載しているこの写真は更に後日再処理しました)
コメント雲が入ったフレームが半分以上入っているので、少し思ったようにならなかったなぁ。

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SIGMA 超広角ズームレンズ 8-16mm F4.5-5.6 DC HSM ペンタックス用 APS-C専用

こういうので星空写真を撮ってみたい。

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最近の更新

24000mAh/85W/AC出力付き大容量高速充電モバイルバッテリー

天体撮影にはこういうモバイルバッテリーがあると便利ですね。カメラのバッテリーやレンズヒーターなどいろいろ充電するのに便利。

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