メシエ

M72

M72の星図
名称/種類 M72(NGC6981)/球状星団
光度/視直径 9.4等級/5.9′
季節/星座 秋/みずがめ座
近くの恒星 アルタイル・ヌンキ・エニフ

口径15.2cm反射望遠鏡(LXD-55)/F5/PENTAX-KP/ISO25600/露出5秒×32枚を加算平均コンポジット

口径15.2cm反射望遠鏡(LXD-55)/F5/PENTAX-KP/ISO25600/カメラダーク/フラットエイドでフラット/露出5秒×32枚を加算平均コンポジットした2017年09月24日20時27分59秒から撮影したM72(球状星団)のメシエ天体写真です。

撮影日時 2017年09月24日20時27分59秒~
撮影場所 奈良県山添村
望遠鏡 MEADE LXD55(D=152mm F=762mm)F5
倍率 直焦点
カメラ/センサーサイズ PENTAX-KP/APS-C
ISO/露光時間 ISO25600/5秒×32枚=総露光時間160秒
コンポジット 加算平均コンポジット
ダーク減算 カメラのダーク
ノイズリダクション off
フラット処理 フラットエイドで元画像からフラット画像を作成して処理
トリミング 「5979×3995」から「1479×832」にトリミングして、「1200×675」にリサイズ
フィルター なし
赤道儀 ビクセン SP赤道儀 スーパーポラリス
自動導入コントローラー スカイセンサー2000PC
画像処理ソフト ステライメージ8、フラットエイド
画像処理方法 RAW画像を一枚ホワイトバランス調整→自動コンポジット→フラットエイドでフラット画像作成・フラット処理→ステライメージで星マスク→ノイズ処理→反転→Lab色彩調整→星マスク外す→トーンカーブ調整
コメント フラット処理をすると透明感がなくなるのが少し気になる。元々トリミングするような画像ならフラットはしない方が自然な写真に仕上がるような気がする今日この頃。

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aibou

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