メシエ

M7

M7(メシエ7)
名称/種類M7 (NGC6475)/散開星団
光度/視直径3.3等級/80.0′
季節/星座夏/さそり座
近くの恒星アウスカウストラリス、シャウラ、アンタレス
星図M7周辺の星図(www.astro.cz)

M7の星図

一眼カメラで撮影したメシエ7の天体写真や撮影データを随時更新中。

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LXD55/F5/EOS KISS X7i/ISO6400/露出45秒×5枚

口径15.2cm反射望遠鏡(LXD-55)/F5/CANON EOS KISS X7i/ISO6400/カメラのダーク減算/ソフトビニングフラット補正/露出45秒×5枚を加算平均コンポジットした2017年05月01日01時53分36秒から撮影したM7(散開星団)のメシエ天体写真です。

撮影日時2017年05月01日01時53分36秒~
撮影場所奈良県山添村
反射望遠鏡MEADE LXD55(D=152mm F=762mm)F5:シュミット・ニュートン式
倍率直焦点
カメラ/センサーサイズCANON EOS KISS X7i(一眼レフ)/APS-C
ISO/露光時間ISO6400/45秒×5枚=総露光時間315秒(5分15秒)
コンポジット加算平均コンポジット
ダーク減算カメラのダーク減算処理
ノイズリダクションoff
フラット処理ソフトビニングフラット補正
トリミング「5133×3423」から「4784×3092」にトリミングし、「2321×1500」(画像クリック)にリサイズ。ウェブ用に更に「1200×776」にリサイズ。
フィルターなし
赤道儀ビクセン SP赤道儀 スーパーポラリス
自動導入コントローラースカイセンサー2000PC(オートガイドなしで赤道儀追尾のみ)
画像処理ソフトステライメージ8
画像処理方法ステライメージ8で自動コンポジット→ホワイトバランス→ソフトビニングフラット補正→ホワイトバランス→星マスク→ノイズ処理→ソフトビニング星雲マスク→Lab色彩補正
コメント次回はしっかり露光して周辺の赤い星雲を出したいと思います。

カメラは一眼レフ・ミラーレス・コンデジを使用しており、冷却CCDは使っていません。

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