メシエ

M69

M69の星図
名称/種類 M69(NGC6637)/球状星団
光度/視直径 7.7等級/7.1′
季節/星座 夏/いて座
近くの恒星 ヌンキ・カウスアウストラリス・アンタレス・サビク

口径15.2cm反射望遠鏡(LXD-55)/F5/PENTAX-KP/ISO25600/露出3秒×32枚を加算平均コンポジット

口径15.2cm反射望遠鏡(LXD-55)/F5/PENTAX-KP/ISO25600/カメラダーク/フラットエイドでフラット/露出3秒×32枚を加算平均コンポジットした2017年09月24日19時55分43秒から撮影したM69のメシエ天体写真です

撮影日時 2017年09月24日19時55分43秒~
撮影場所 奈良県山添村
望遠鏡 MEADE LXD55(D=152mm F=762mm)F5
倍率 直焦点
カメラ/センサーサイズ PENTAX-KP/APS-C
ISO/露光時間 ISO25600/3秒×32枚=総露光時間96秒
コンポジット 加算平均コンポジット
ダーク減算 カメラのダーク
ノイズリダクション off
フラット処理 フラットエイドで元画像からフラット画像を作成して処理
トリミング 「4265×2849」から「1268×713」にトリミングして、「1200×674」にリサイズ
フィルター なし
赤道儀 ビクセン SP赤道儀 スーパーポラリス
自動導入コントローラー スカイセンサー2000PC
画像処理ソフト ステライメージ8、フラットエイド
画像処理方法 RAW画像を1枚現像して自動レベル調整→レシピを全ての画像に張り付け→ステライメージ8で自動コンポジット→レベル調整→フラットエイドでフラット画像を作成してフラット処理→星マスク作成→ノイズ処理→トーンカーブ調整→マトリクス色彩調整
コメント ステライメージは色が出にくいと言われますが、RAW画像をレベル調整してからコンポジットすると色が出る事に気が付きました。

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aibou

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