メシエ

M79

M79の星図
名称/種類 M79(NGC1904)/球状星団
光度/視直径 8.0等級/8.7′
季節/星座 冬/うさぎ座
近くの恒星 リゲル・サイフ・シリウス・アルニタク・アルニラム・ミンタカ・ベテルギウス

天体写真は随時更新中。

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口径15.2cm反射望遠鏡(LXD-55)/F5/PENTAX-KP/ISO51200/露出10秒×30枚を加算平均コンポジット

口径15.2cm反射望遠鏡(LXD-55)/F5/PENTAX-KP/ISO51200/カメラダーク/フラットエイドでフラット/露出10秒×30枚を加算平均コンポジットした2017年10月27日01時24分12秒から撮影したM79の天体写真です。

撮影日時 2017年10月27日01時24分12秒~
撮影場所 奈良県山添村
望遠鏡 MEADE LXD55(D=152mm F=762mm)F5
倍率 直焦点
カメラ/センサーサイズ PENTAX-KP/APS-C
ISO/露光時間 ISO51200/10秒×30枚=総露光時間300秒
コンポジット 加算平均コンポジット
ダーク減算 カメラのダーク
ノイズリダクション off
フラット処理 フラットエイドでフラット画像を作成して処理
トリミング 「5929×3941」から「3576×2377」にトリミングして、「1920×1276」にリサイズ。
フィルター なし
赤道儀 ビクセン SP赤道儀 スーパーポラリス
自動導入コントローラー スカイセンサー2000PC(オートガイドなしで赤道儀追尾のみ)
画像処理ソフト Digital Camera Utility 5・ステライメージ8・フラットエイド
画像処理方法 Digital Camera Utility 5でRAW現像及びtiffに変換→フラットエイドでフラット画像作成→全数フラット処理→ステライメージ8で自動コンポジット→ホワイトバランス→星マスク→ノイズ処理→Lab色彩調整→マトリクス色彩補正
コメント ISO51200だとカブリ的な物の処理も結構難しくなる。

カメラは一眼レフ・ミラーレス・コンデジを使用しており、冷却CCDは使っていません。

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