星座

天の川

天の川の天体写真

一眼カメラで撮影した天の川の天体写真です。

星空(天体)と地上を固定させた星景写真、所謂「新星景写真」も撮影しています。

これは単なる合成ではなくて、その撮影地で見た位置関係が正確に合っているのが新星景写真ですよね。

僕はphotoshopを持っていないのでステライメージで画像処理しています。

夏のさそり座~いて座や白鳥座付近に秋のカシオペア座付近や冬のオリオン座付近の天の川の星野・星景写真も撮っています。

カメラレンズで星空写真を撮影するのは楽しいですね!

夏の天の川

なんでやねんっ!?大台ケ原のトイレと天の川(・∀・)の新星景写真

一眼カメラとカメラレンズで撮影した大台ケ原のトイレと天の川です。撮影日時は2019年09月25日19時31分11秒から。PENTAX KP/TAMRON AF18-200mm F3.5-6.3 XR DiII/フルサイズ換算27㎜/星空:ISO6400/F4.5/1分/34枚/地上景色:ISO12800/F4.5/2分/3枚で加算平均コンポジット/ダーク減算なし/フラット補正なしです。

【なんでやねんっ!?大台ケ原のトイレと天の川(・∀・)の新星景写真】星空:ISO6400/F4.5/1分/34枚、地上景色:ISO12800/F4.5/2分/3枚、FL換算約27mm

上の撮影データ
2019年09月25日の撮影データ
撮影日時 2019年09月25日19時31分11秒~
撮影場所 奈良県吉野郡上北山村大台ケ原
カメラ リコー PENTAX KP
レンズ TAMRON ズームレンズ AF18-200mm F3.5-6.3 XR DiII ペンタックス用 APS-C専用 A14PAmazonで探す
フィルター なし
星空写真 ISO6400/F4.5/1分/34枚=総露光時間2040秒(34分)
地上景色 ISO12800/F4.5/2分/3枚=総露光時間180秒(3分)
NR off
焦点距離 FL換算約27mm
トリミング 位置合わせトリミングのみ(リサイズあり)
フラット補正 なし
ダーク減算 なし
コンポジット 星空加算平均コンポジット34枚、星空比較明コンポジット17枚、地上加算平均コンポジット3枚
赤道儀 ビクセン SP赤道儀 スーパーポラリス
自動導入コントローラー ビクセン スカイセンサー2000PC(オートガイドなしで赤道儀追尾のみ)
画像処理ソフト ステライメージ8
画像処理方法 tiffに変換→windowsのペイントで飛行機と人工衛星消しの為に軌跡の塗り潰し→加算平均コンポジットと比較明コンポジット→位置合わせトリミング→星空と地上の合成→ホワイトバランス→トーンカーブ→星マスク→ノイズ処理→ガウスぼかしマスク→トーンカーブ→マトリクス色彩補正
画像処理動画 作成したらアップします
コメント

初めて大台ケ原に行ってきました。

ここの駐車場のトイレは人が入ると点灯するのですが、物凄く長く明るく頻繁に光るので星景写真にはちょっと厳しい状況ですね。

望遠鏡で撮影するなら一番南側に行けば問題なさそうですが、星景は歩いて山を登って撮影する方が多いようです。

確かに空は暗くて19時でも天の川が目視で見えましたが、あの峠道を頻繁に行く気がしない・・・

深夜12時には山を下りたのですが勿体なかったです。

今度行くなら朝まで時間がある時に行ってみようと思います。

天の川中心部の星野写真

一眼カメラとカメラレンズで撮影した天の川中心部の星野写真です。撮影日時は2019年05月08日02時23分50秒から。PENTAX KP/TAMRON AF18-200mm F3.5-6.3 XR DiII/ケンコープロソフトンA/フルサイズ換算73㎜/ISO12800/F4.5/1分/62枚で加算平均コンポジット/ダーク減算なし/ソフトビニングフラット補正です。

天の川中心部の星野写真|FL換算約73mm|ISO12800/F4.5/1分/62枚

上の撮影データ
2019年05月08日の撮影データ
撮影日時 2019年05月08日02時23分50秒~
撮影場所 奈良県山添村
カメラ リコー PENTAX KP
レンズ TAMRON ズームレンズ AF18-200mm F3.5-6.3 XR DiII ペンタックス用 APS-C専用 A14PAmazonで探す
フィルター なし
露光時間 ISO12800/F4.5/1分/62枚=総露光時間3720秒(62分)
NR off
焦点距離 FL換算約72mmで撮影して画像は約73mm
トリミング 「6016×4000」→「5888×3932」(リサイズあり)
フラット補正 ソフトビニングフラット補正
ダーク減算 なし
コンポジット 分割基準点自動コンポジット
赤道儀 ビクセン SP赤道儀 スーパーポラリス
自動導入コントローラー ビクセン スカイセンサー2000PC(オートガイドなしで赤道儀追尾のみ)
画像処理ソフト ステライメージ8
画像処理方法 分割基準点自動コンポジット→ホワイトバランス→ソフトビニングフラット補正→ホワイトバランス→レベル補正→星マスク→トーンカーブ→ガウスぼかしマスク→Lab色彩補正→ノイズ処理
画像処理動画 天の川中心部の星野写真の画像処理をやってみた(2019年5月8日撮影分)
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一度天の川の中心部だけ撮ってみたかったので撮影してみました。

この辺りだけもっと綺麗に追及してみたいですね。

カメラレンズで撮影できるので凄く楽しいです♪

さそり座付近の天の川の新星景写真

一眼カメラとカメラレンズで撮影した蠍座(さそり座)の星座線入り新星景色写真です。撮影日時は2019年04月04日03時10分00秒から。PENTAX KP/TAMRON AF18-200mm F3.5-6.3 XR DiII/ケンコープロソフトンA/フルサイズ換算27㎜/I星空追尾はSO3200/F4.5/1分/42枚で地上固定はIS03200/F4.5/2分/10枚で加算平均コンポジット/ダーク減算なし/ソフトビニングフラット補正です。

さそり座の星座線入り新星景写真/FL換算約27mm【星空追尾】ISO3200/F4.5/1分/42枚【地上固定】ISO3200/F4.5/2分/10枚

上の撮影データ
2019年04月04日の撮影データ
撮影日時 2019年04月04日03時10分00秒~
撮影場所 フォレストパーク神野山(奈良県山添村)
カメラ リコー PENTAX KP
レンズ TAMRON ズームレンズ AF18-200mm F3.5-6.3 XR DiII ペンタックス用 APS-C専用 A14PAmazonで探す
フィルター Kenko カメラ用ソフトフィルター PRO1D プロソフトン [A](W)
露光時間 【星空追尾】ISO3200/F4.5/1分/42枚=総露光時間42分(2520秒)【地上固定】ISO3200/F4.5/2分/10枚
NR off
焦点距離 FL換算約27mm
トリミング なし。リサイズあり
フラット補正 ソフトビニングフラット補正
ダーク減算 なし
コンポジット 加算平均コンポジット
赤道儀 ビクセン SP赤道儀 スーパーポラリス
自動導入コントローラー ビクセン スカイセンサー2000PC(オートガイドなしで赤道儀追尾のみ)
画像処理ソフト ステライメージ8
画像処理方法 バッジ処理でRAW現像→自動コンポジット→ホワイトバランス→レベル調整→センター画像1枚をレイヤーマスクで合成→地上景色画像処理→地上マスク作成→地上景色合成→トーンカーブで地上と星空の明るさ調整→ソフトビニングフラット補正→星マスク→ノイズ処理→トーンカーブ→上部と左右をカブリ補正→ガウスぼかしマスク→マトリクス色彩補正→トーンカーブ→カラーバランス調整→RGBCMY減算マスクで赤色星雲のみやや強調→レベル調整→トーンカーブ
画像処理動画 作成したらアップします。
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だいぶ新星景写真の手順が決まってきた感じです。

いろんな手順でやってみたけど今回のが一番やり易いかなぁ。

画像処理に終わりはないので日々マシになってくると思います。

初めての新星景写真(いて座~さそり座)

星空がISO6400/30sec/F4.5/120枚を加算平均コンポジット、地上が4枚加算平均コンポジットをしたPENTAX-KPとTAMRONズームレンズ(18~200mm)にてフルサイズ換算27㎜で2018年7月15日21時41分43秒から撮影したさそり座~いて座付近の天の川の新星景写真(星空・地上固定)です。

天の川の新星景写真|ISO6400/F4.5/30秒/120枚|FL換算約27mm

上の撮影データ
2018年7月15日の撮影データ
撮影日時 2018年7月15日21時41分43秒~
撮影場所 奈良県山添村
カメラ リコー PENTAX KP
レンズ TAMRON ズームレンズ AF18-200mm F3.5-6.3 XR DiII ペンタックス用 APS-C専用 A14PAmazonで探す
フィルター なし
星空 ISO6400/F4.5/30秒/120枚=総露光時間3600秒(60分)
地上 地上:ISO6400/F3.5/30秒/4枚=総露出時間120秒(2分)
NR off
焦点距離 フルサイズ換算約27mm
トリミング なし。リサイズあり。
フラット補正 ソフトビニングフラット補正
ダーク減算 なし
コンポジット 加算平均コンポジット|比較明コンポジット
赤道儀 ビクセン SP赤道儀 スーパーポラリス
自動導入コントローラー ビクセン スカイセンサー2000PC(オートガイドなしで赤道儀追尾のみ)
画像処理ソフト ステライメージ8
画像処理方法 星空と比較明の合成マスク→星空と比較明を合成→ホワイトバランス→ソフトビニングフラット補正→レベル補正→星マスク→ノイズ処理→トーンカーブ→星マスク減算星雲マスク→Lab色彩調整→地上マスク→地上合成→明るさ/コントラスト調整→星マスク減算星雲マスク→Lab色彩調整
画像処理動画 作成したら後日アップします。
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初めて新星景写真をアップしましたが画像処理が難しいですね。

星景写真は低空の光害や霞みがあってうまくいかない。

だから全体的に思った色にならないです。

これから練習していきます。

はくちょう座(白鳥座)

PENTAX KP/TAMRON AF18-200mm F3.5-6.3 XR DiII/フルサイズ換算27㎜/ISO12800/露出60秒/F4.5/52枚加算平均コンポジットした2018年06月17日02時20分56秒から撮影したはくちょう座の天の川と夏の大三角付近の星空写真(星野写真)です。

はくちょう座(白鳥座)の星野写真|ISO12800/F4.5/60秒/52枚|FL換算約30mm

上の撮影データ
2018年06月17日の撮影データ
撮影日時 2018年06月17日02時20分56秒~
撮影場所 奈良県山添村
カメラ リコー PENTAX KP
レンズ TAMRON ズームレンズ AF18-200mm F3.5-6.3 XR DiII ペンタックス用 APS-C専用 A14PAmazonで探す
フィルター なし
露光時間 ISO12800/F4.5/60秒/52枚=総露光時間3120秒(52分)
NR off
焦点距離 FL換算約27mmで撮影して画像は約30mm
トリミング 「6016×4000」→「5416×3568」
フラット補正 ソフトビニングフラット補正
ダーク減算 なし
コンポジット 加算平均コンポジット
赤道儀 ビクセン SP赤道儀 スーパーポラリス
自動導入コントローラー ビクセン スカイセンサー2000PC(オートガイドなしで赤道儀追尾のみ)
画像処理ソフト ステライメージ8
画像処理方法 自動コンポジット→ホワイトバランス→ソフトビニングフラット補正→ホワイトバランス→レベル補正→星マスク→トーンカーブ→ソフトビニング星雲マスク→Lab色彩補正→赤ハロ除去→星マスク→トーンカーブ
画像処理動画 はくちょう座付近の天の川の星野写真を画像処理してみた【2018年6月17日撮影分】
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はくちょう座の天の川も魅力的ですよね。

次はソフトフィルターを付けて撮ってみたいです。

ISOとか露光時間はこれくらいで良いかなぁ。

ポータブル赤道儀で星空写真を撮ろう!: 星の動きを追って満天の星が記録できる

天の川を撮影するならポータブル赤道儀があれば十分ですね。いろんなポタ赤の種類や使い方と撮り方、春夏秋冬別の星空や天の川の撮影方法などの解説本です。

秋の天の川

カシオペア座

カシオペア座付近の星座線入り星野写真です。撮影日は2018年11月10日21時58分00秒~で、一眼レフカメラ(CANON EOS KISS X2 IRカットレス改造)/カメラレンズ(TAMRON ズームレンズ AF28-300mm F3.5-6.3 ASPHERICAL XR LC)/フルサイズ換算42㎜/ISO1600/F5.6/露出4分/18枚を加算平均コンポジット/ダーク減算なし/ソフトビニングフラット補正です。

カシオペア座の星座線入り星野写真|ISO1600/F5.6/4分/18枚|FL換算約42mm

上の撮影データ
2018年11月10日の撮影データ
撮影日時 2018年11月10日21時58分00秒~
撮影場所 フォレストパーク神野山(奈良県山添村)
カメラ Canon デジタル一眼レフカメラ EOS Kiss X2Amazonで探す IRカットレス改造
レンズ AF28-300mm F/3.5-6.3 XR Di VC LD Aspherical [IF] MACRO (Model A20)Amazonで探す
フィルター なし
露出時間 ISO1600/F5.6/4分/18枚=総露光時間72分(4320秒)
焦点距離 FL換算約42mm
トリミング なし。「4272×2848」→コンポジットで「4200×2814」
NR off
フラット補正 ソフトビニングフラット補正
ダーク減算 なし
コンポジット 加算平均コンポジット
赤道儀 ビクセン SP赤道儀 スーパーポラリス
自動導入コントローラー ビクセン スカイセンサー2000PC(オートガイドなしで赤道儀追尾のみ)
画像処理ソフト ステライメージ8
画像処理方法 加算平均コンポジット→ホワイトバランス→トリミング→ソフトビニングフラット補正→レベル補正→星マスク→ノイズ処理→トーンカーブ→RGB減算マスク(R-G)→Rのみマトリクス色彩補正→ガウスぼかしマスク→トーンカーブ→Lab色彩調整
画像処理動画 作成したらアップします。
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やっぱりIRカットレスだと赤が良く出ますね。

これでソフトフィルターを付ければいい感じになるかもしれません。

カシオペア座の天の川も綺麗ですよね。

驚きの星空撮影法:デジタル一眼と三脚だけでここまで写る!

天の川の写真を撮るには一眼カメラと三脚だけでも全然綺麗に撮れます。そんな撮影方法の解説本

冬の天の川

オリオン座

2018年10月09日03時50分54秒からリコーの一眼レフカメラPENTAX KPとTAMRONズームレンズ AF18-200mm F3.5-6.3 XR DiII ペンタックス用のカメラレンズでISO12800/F4.5/露出1分/32枚を加算平均コンポジットしたフルサイズ換算28㎜のオリオン座の星座線入り星野写真(星空写真)です。

オリオン座の星座線入り星野写真|ISO12800/F4.5/1分/32枚|FL換算約29mm|リコーPENTAX KP+タムロンズームレンズ AF18-200mm F3.5-6.3 XR DiII|+ KenkoソフトフィルターPRO1D

上の撮影データ
2018年10月09日の撮影データ
撮影日時 2018年10月09日03時50分54秒~
過去の写真 過去の星座線あり
撮影場所 フォレストパーク神野山(奈良県山添村)
カメラ リコー PENTAX KP
レンズ TAMRON ズームレンズ AF18-200mm F3.5-6.3 XR DiII ペンタックス用 APS-C専用 A14PAmazonで探す
フィルター Kenko カメラ用ソフトフィルター PRO1D プロソフトン [A](W)
露出時間 ISO12800/F4.5/1分/32枚=総露光時間32分(1920秒)
NR off
焦点距離 フルサイズ換算約29mm
トリミング なし
フラット補正 ソフトビニングフラット補正
ダーク減算 なし
コンポジット 加算平均コンポジット
赤道儀 ビクセン SP赤道儀 スーパーポラリス
自動導入コントローラー ビクセン スカイセンサー2000PC(オートガイドなしで赤道儀追尾のみ)
画像処理ソフト Digital Camera Utility5|ステライメージ8|Corel PaintShop Pro2021 Ultimate
画像処理方法 Digital Camera Utility5でRAW現像してtiff化→ST8で自動コンポジット→カブリ補正→ソフトビニングフラット補正→レベル調整→ホワイトバランス→星マスク→ノイズ処理→トーンカーブ→カブリ補正→ミニマムフィルター星雲マスク→トーンカーブ→カラーバランス→Lab色彩調整→R減算マスク→カラーバランス→光芒マスク→カラーバランス→Lab色彩調整→Corel PaintShopのDenoise AI(ノイズ低減AI)→明暗マスク→コントラスト調整→ホワイトバランス→セルフHDR→カブリ補正→レベル調整→ホワイトバランス
画像処理動画 作成したらアップします。
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こちらも2020年10月に再処理しました。

前回処理ではエンゼルフィッシュやバーナードループがあまり出ていませんでしたが、画像処理次第で結構赤い星雲が浮かびました。

PENTAX KPはノーマルカメラですがやっぱり赤い星雲がまぁまぁ出る気がしますね。

上のeos X2の改造カメラと露光時間が違うので何とも言えませんが、比べても良い感じに出ていると思います。

KenkoのPRO1Dプロソフトンと言うソフトフィルターを付けた写真になるので星座の形が良くわかりますね。

前回の写真は派手に仕上げたのですが今回は大人し目に仕上げました。

それでもオリオン大星雲が白飛びしているので、何枚か露光時間を短くした写真を撮っておいてHDRマスク合成をすれば良かったかと思っています。

いっかくじゅう座(一角獣座)

いっかくじゅう座(一角獣座)の星座線入り星野写真(星空写真)です。撮影日時は2018年11月11日00時25分07秒から。PENTAX KP/TAMRON AF18-200mm F3.5-6.3 XR DiII/プロソフトンA/フルサイズ換算27㎜/ISO1600/露出120秒/F4.5/11枚を加算平均コンポジット/ダーク減算なし/ソフトビニングフラット補正です。

いっかくじゅう座(一角獣座)の星座線入り星野写真|ISO1600/F4.5/2分/11枚|FL換算約27mm

上の撮影データ
2018年11月11日の撮影データ
撮影日時 2018年11月11日00時25分07秒~
撮影場所 フォレストパーク神野山(奈良県山添村)
カメラ リコー PENTAX KP
レンズ TAMRON ズームレンズ AF18-200mm F3.5-6.3 XR DiII ペンタックス用 APS-C専用 A14PAmazonで探す
フィルター Kenko カメラ用ソフトフィルター PRO1D プロソフトン [A](W)
露出時間 ISO1600/F4.5/2分/11枚=総露光時間22分(1320秒)
NR off
焦点距離 FL換算約27mm
トリミング なし
フラット補正 ソフトビニングフラット補正
ダーク減算 なし
コンポジット 加算平均コンポジット
赤道儀 ビクセン SP赤道儀 スーパーポラリス
自動導入コントローラー ビクセン スカイセンサー2000PC(オートガイドなしで赤道儀追尾のみ)
画像処理ソフト ステライメージ8
画像処理方法 加算平均コンポジット→ホワイトバランス→ソフトビニングフラット補正→レベル補正→星マスク→ノイズ処理→トーンカーブ→ガウスぼかしマスク→マトリクス色彩補正→トーンカーブ
画像処理動画 作成したらアップします。
コメント

いっかくじゅう座はソフトフィルターがあるといい感じですね。

この時は星座の写真をメインに撮ったので天の川はそんなに写ってないですが。

日本一人が少ないところの日本一きれいな星空

星取り県と名乗っている鳥取県の天の川などの星空写真集。こういうのを見て星景写真のイメージを膨らませて撮影地を探してみたいですね。

新星景写真の画像処理

新星景写真の画像処理の研究中です。

新星景写真自体はいろんな画像処理ソフトでできそうですね。

僕は現在Corel PaintShop Pro Ultimateも天体写真に使い出したので、そのうち一度チャレンジしてみます。

天文ファンやカメラが趣味の方はシェアー&フォローをよろしくお願いします!

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