星座

いるか座

いるか座(海豚座)/Delphinus(デルフィヌス)

いるか座(海豚座)の天体の位置や星図と星野・星景写真(星空写真)に撮影データです。

メシエはなし。

銀河のNGC6972や「NGC6927-NGC6930-NGC6928」のセットが魅力的。

一眼カメラで撮影した天体写真を随時更新中。

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天体情報

星座名/季節 いるか座(海豚座)/Delphinus(デルフィネス)/夏
主な恒星 α(アルファ)星【スアロキン】|β(ベータ)星【ロタネブ】|ε(イプシロン)星【アルドルフィン】
メシエ なし
魅力的 【銀河】NGC6972NGC6927-NGC6930-NGC6928
主なNGC 【球状星団】NGC6934NGC7006【惑星状星雲】NGC6891NGC6905【銀河】NGC6957NGC6954NGC6917NGC6944NGC6971NGC6969NGC6956NGC6988NGC7025NGC7003
主なIC 【銀河】IC1320IC5080
隣接する星座 ペガスス座こぎつね座(小狐座)や座(矢座)わし座(鷲座)みずがめ座(水瓶座)こうま座(小馬座)
近くの恒星 アルタイル|サドル|デネブ|ベガ|エニフ|マルカブ|シェアト
星図 いるか座周辺の星図(www.astro.cz)

※撮影していないイルカ座の天体は参考ページを全部自分で探してリンクしておきました。

写真星図

いるか座の天体の位置と周辺の星座がわかる写真星図です。

夏の星座いるか座(海豚座)の天体の位置がわかる写真星図です。メシエ天体はなし。主なNGCは惑星状星雲のNGC6905とNGC6891。球状星団はNGC7006とNGC6934。その他NGC銀河は15個でIC天体は銀河のIC1320とIC5080です。

星野・星空写真)

ISO6400/F4.5/30秒/30枚

いるか座(海豚座)の星座線入り星野写真(星空写真)です。撮影日時は2018年11月06日20時11分22秒から。PENTAX KP/TAMRON AF18-200mm F3.5-6.3 XR DiII/プロソフトンA/フルサイズ換算27㎜/ISO6400/露出30秒/F4.5/30枚を加算平均コンポジット/ダーク減算なし/ソフトビニングフラット補正です。

撮影日時 2018年11月06日20時11分22秒~
撮影場所 フォレストパーク神野山(奈良県山添村)
カメラ PENTAX KP【Amazon】
レンズ TAMRON ズームレンズ AF18-200mm F3.5-6.3 XR DiII ペンタックスAPS-C専用A14【Amazon】
フィルター Kenko カメラ用フィルター PRO1D プロソフトン [A]【Amazon】
焦点距離 フルサイズ換算27mm
露出時間 ISO6400/F4.5/30×30枚=総露光時間15分(900秒)
NR off
コンポジット 加算平均コンポジット
フラット補正 ソフトビニングフラット補正
ダーク減算 なし
トリミング 「6023×4023」から「3318×2112」
赤道儀 ビクセン SP赤道儀 スーパーポラリス
自動導入コントローラー スカイセンサー2000PC(オートガイドなしで赤道儀追尾のみ)
画像処理ソフト ステライメージ8【Amazon】
画像処理方法 加算平均コンポジット→ホワイトバランス→トリミング→ソフトビニングフラット補正→レベル補正→星マスク→ノイズ処理→トーンカーブ→RGB減算マスク(R-B)→Rのみトーンカーブとマトリクス色彩補正→ガウスぼかしマスク→トーンカーブ→Lab色彩調整
画像処理動画 作成したらアップします。
コメント いるか座は小さな銀河と球状星団と惑星状星雲ですね。

ISO6400/F4.5/30秒/64枚

いるか座(海豚座)の星座線入り星野写真(星空写真)です。撮影日時は2018年11月06日20時11分22秒から。PENTAX KP/TAMRON AF18-200mm F3.5-6.3 XR DiII/プロソフトンA/フルサイズ換算27㎜/ISO6400/露出30秒/F4.5/64枚を加算平均コンポジット/ダーク減算なし/ソフトビニングフラット補正です。

撮影日時 2018年11月06日20時11分22秒~
撮影場所 フォレストパーク神野山(奈良県山添村)
カメラ PENTAX KP
レンズ TAMRON 高倍率ズームレンズ AF18-200mm F3.5-6.3 XR DiII ペンタックス用 APS-C専用 A14P
フィルター Kenko PRO1D プロソフトン[A](W)
焦点距離 フルサイズ換算27mm
露出時間 ISO6400/F4.5/30×64枚=総露光時間32分(3840秒)
NR off
コンポジット 加算平均コンポジット
フラット補正 ソフトビニングフラット補正
ダーク減算 なし
トリミング 「6023×4023」から「2785×1857」
赤道儀 ビクセン SP赤道儀 スーパーポラリス
自動導入コントローラー スカイセンサー2000PC(オートガイドなしで赤道儀追尾のみ)
画像処理ソフト ステライメージ8
画像処理方法 加算平均コンポジット→ホワイトバランス→トリミング→ソフトビニングフラット補正→レベル補正→星マスク→ノイズ処理→トーンカーブ→ガウスぼかし星マスク→トーンカーブ→Lab色彩調整
画像処理動画 作成したらアップします。
コメント FL換算27mmで撮ったのですが、雲が多くてトリミングしました。写真の下の方も雲の影響で変な感じになってしまった。

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最近の更新

SIGMA 超広角ズームレンズ 8-16mm F4.5-5.6 DC HSM ペンタックス用 APS-C専用

こういうので星空写真を撮ってみたい。

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