彗星

ウィルタネン彗星/46P

ウィルタネン彗星46P(ワータネン彗星)
彗星名/番号ウィルタネン彗星(ワータネン彗星)(Wirtanen)/46P
公転周期約5.44年

一眼カメラや望遠鏡で撮影したウィルタネン彗星を随時更新中。

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PENTAX KP/TAMRON ZOOMLENS/ISO25600/F6.3/30sec/97枚

PENTAX KP/TAMRON AF18-200mm F3.5-6.3 XR DiII/フルサイズ換算200㎜/ISO25600/露出30秒/F6.3/97枚を自動メトカーフコンポジット/ダーク減算なし/ソフトビニングフラット補正をした2018年12月10日21時49分30秒から撮影したウィルタネン彗星46P(ワータネン彗星)の天体写真です。

撮影日時2018年12月10日21時49分30秒~
撮影場所フォレストパーク神野山(奈良県山添村)
カメラ/センサーサイズPENTAX-KP(一眼レフ)/APS-C
カメラレンズTAMRON 高倍率ズームレンズ AF18-200mm F3.5-6.3 XR DiII ペンタックス用 APS-C専用 A14P
焦点距離フルサイズ換算300mm
ISO/露光時間/F値ISO25600/F6.3/30秒×97枚=総露光時間2910秒(48分30秒)
フィルターなし
コンポジット自動メトカーフコンポジット
フラット補正ソフトビニングフラット補正
ダーク減算なし
ノイズリダクションoff
トリミング「5829×3895」からコンポジットずれの為に「5672×3784」にトリミング。
赤道儀ビクセン SP赤道儀 スーパーポラリス
自動導入コントローラースカイセンサー2000PC(オートガイドなしで赤道儀追尾のみ)
画像処理ソフトステライメージ8
画像処理方法RAW現像→ノイズ処理→自動メトカーフコンポジット→トリミング→ソフトビニングフラット補正→ホワイトバランス→レベル調整→トーンカーブ→ガウスぼかしマスク→トーンカーブ→Lab色彩調整
画像処理動画撮影したらアップします
コメント自動メトカーフコンポジットがうまくいかなかったので試行錯誤。結果的に高感度で撮影していたので1枚当たりのノイズ量が多い為にコンポジットの位置ずれを起こしていたのが判明したので、一旦RAW現像をしてからバッジ処理で全てに若干だけノイズ処理を行ってからメトカーフコンポジットをしました。ステラナビゲーターのデータを修正し、RAW現像してからメトカーフコンポジットするとうまくいきました。(詳しくは、「自動メトカーフコンポジットで画像マッチングに失敗するエラー原因と解決法」)それにしてもまだ尾がないですね。。。

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SIGMA 超広角ズームレンズ 8-16mm F4.5-5.6 DC HSM ペンタックス用 APS-C専用

こういうので星空写真を撮ってみたい。

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24000mAh/85W/AC出力付き大容量高速充電モバイルバッテリー

天体撮影にはこういうモバイルバッテリーがあると便利ですね。カメラのバッテリーやレンズヒーターなどいろいろ充電するのに便利。

天体写真ナビ

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