NGC

NGC7635(バブル星雲)

NGC7635(バブル星雲)の星図
名称/種類 NGC7635(バブル星雲)/散光星雲
光度/視直径 ~10等級/15.0′
季節/星座 秋/カシオペア座
近くの恒星 カフ・シェダル・ツィー・アルデミラン・デネブ

口径15.2cm反射望遠鏡(LXD-55)/F5/PENTAX-KP/ISO25600/露出20秒×31枚を加算平均コンポジット(NGC7635:右上、M52:左下)

口径15.2cm反射望遠鏡(LXD-55)/F5/PENTAX-KP/ISO25600/カメラダーク/フラットエイドでフラット/露出20秒×31枚を加算平均コンポジットした2017年09月25日00時22分44秒から撮影した右上:NGC7635(バブル星雲)と左下:M35の天体写真です。

撮影日時 2017年09月25日00時22分44秒~
撮影場所 奈良県山添村
望遠鏡 MEADE LXD55(D=152mm F=762mm)F5
倍率 直焦点
カメラ/センサーサイズ PENTAX-KP/APS-C
ISO/露光時間 ISO25600/20秒×31枚=総露光時間620秒
コンポジット 加算平均コンポジット
ダーク減算 カメラのダークのみ
ノイズリダクション off
フラット処理 フラットエイドでフラット画像作成
トリミング 「5898×3921」から「1920×1276」ににリサイズ。トリミングなし。
フィルター なし
赤道儀 ビクセン SP赤道儀 スーパーポラリス
自動導入コントローラー スカイセンサー2000PC
画像処理ソフト Digital Camera Utility 5・フラットエイド・ステライメージ8
画像処理方法 Digital Camera Utility 5でRAW画像をTIFFに変換→フラットエイドでフラット作成→ステライメージ8でフラット処理→自動コンポジット→レベル調整→背景マスクでノイズ処理→星雲マスクで赤色星雲強調→デジタル現像
コメント バブル星雲とM52のセットは綺麗ですね。バブル星雲の周辺はもっと赤い星雲があるので、次はもっと露光を増やして淡い部分を出したい。

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aibou

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