NGC

NGC3628

NGC3628の星図

一眼カメラと天体望遠鏡で撮影したNGC3628の天体写真と撮影データの記録です。

名称/種類 NGC3628/銀河
光度/視直径 9.5等級/14.8′
季節/星座 春/しし座
近くの恒星 デネボラ・レグルス・スピカ・アークトゥルス

一眼カメラで撮影したNGC3628の天体写真を随時更新中。

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口径15.2cm反射望遠鏡(LXD-55)/F5/PENTAX-KP/ISO25600/露出30秒×114枚を加算平均コンポジット(NGC3628は右上)

口径15.2cm反射望遠鏡(LXD-55)/F5/PENTAX-KP/ISO25600/ダーク減算なし/ソフトビニングフラット補正/リアレゾOFF/露出30秒×114枚を加算平均コンポジットした2018年04月18日21時07分51秒から撮影したNGC3628の天体写真です。
口径15.2cm反射望遠鏡(LXD-55)/F5/PENTAX-KP/ISO25600/ダーク減算なし/ソフトビニングフラット補正/リアレゾOFF/露出30秒×114枚を加算平均コンポジットした2018年04月18日21時07分51秒から撮影したM65-M66-NGC3628(しし座の三つ子銀河)の天体写真です。

撮影日時 2018年04月18日21時07分51秒~
撮影場所 奈良県山添村
望遠鏡 MEADE LXD55(D=152mm F=762mm)F5
倍率 直焦点
カメラ/センサーサイズ PENTAX-KP(一眼レフ)/APS-C
ISO/露光時間 ISO25600/30秒×114枚=総露光時間3420秒(約57分)
コンポジット 加算平均コンポジット
ダーク減算 なし
ノイズリダクション off
フラット処理 ソフトビニングフラット補正
トリミング 「5385×3597」からNGC3628部分を「1920×1280」にトリミング。
フィルター なし
赤道儀 ビクセン SP赤道儀 スーパーポラリス
自動導入コントローラー スカイセンサー2000PC(オートガイドなしで赤道儀追尾のみ)
画像処理ソフト ステライメージ8
画像処理方法 ステライメージ8で自動コンポジットソフトビニングフラット補正→レベル補正→ソフトビニング星雲マスク→マルチバンドシャープ→Lab色彩補正
画像処理動画 M65 M66 NGC3628(三つ子銀河)の天体写真の画像処理をやってみた(2018年4月18日撮影分)
コメント M65(左下)-M66(左上)-NGC3628(右上)のしし座の三つ子銀河の中で一番暗い銀河ですね。三つ子銀河はNGC3628に合わせて撮ると良いかもしれない。若しくは単体で撮るならISO25600で1分かISO51200で30秒でもいいかも。

カメラは一眼レフ・ミラーレス・コンデジを使用しており、冷却CCDは使っていません。

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