メシエ

M97(ふくろう星雲)

M97(ふくろう星雲)の星図
名称/種類 M97 (NGC3587)「ふくろう星雲」/惑星状星雲
光度/視直径 11.2等級/3.2′
季節/星座 春/おおぐま座
近くの恒星 メラク、ドゥベ、フェクダ、アリオト、アルカイド、ポラリス

一眼カメラで撮影したメシエ97(ふくろう星雲)の天体写真を随時更新中。

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口径15.2cm反射望遠鏡(LXD-55)/F5/PENTAX-KP/ISO25600/露出30秒×91枚を加算平均コンポジット

口径15.2cm反射望遠鏡(LXD-55)/F5/PENTAX-KP/ISO25600/ダーク減算なし/ソフトビニングフラット/露出30秒×91枚を加算平均コンポジットした2018年03月17日21時43分37秒から撮影したM97(ふくろう星雲)のメシエ天体写真です。

撮影日時 2018年03月17日21時43分37秒~
撮影場所 奈良県山添村
望遠鏡 MEADE LXD55(D=152mm F=762mm)F5
倍率 直焦点
カメラ/センサーサイズ PENTAX-KP(一眼レフ)/APS-C
ISO/露光時間 ISO25600/30秒×91枚=総露光時間2730秒(約45分30秒)
コンポジット 加算平均コンポジット
ダーク減算 なし
ノイズリダクション off
フラット処理 ソフトビニングフラット補正
トリミング 「5173×3455」から「1920×1284」にトリミング。
フィルター なし
赤道儀 ビクセン SP赤道儀 スーパーポラリス
自動導入コントローラー スカイセンサー2000PC(オートガイドなしで赤道儀追尾のみ)
画像処理ソフト ステライメージ8
画像処理動画 M97(フクロウ星雲)の天体写真の画像処理をやってみた【2018年3月17日撮影分】
画像処理方法 ステライメージ8で自動コンポジットソフトビニングフラット補正→ホワイトバランス→レベル調整→星マスク→ノイズ処理→星雲マスク→マトリクス色彩補正→Lab色彩調整→マルチバンドシャープ→明るさ/コントラスト調整
コメント 周りに赤い部分があるみたいなんだけど、あまり写ってないですね。赤外線フィルター外さないと淡くて厳しいかなぁ。改造カメラはもってないので、もう少し露光するか感度上げて次回チャレンジしようかな。それかリアレゾをONにするかだなぁ。

口径15.2cm/F5/EOS KISS X7i/ISO6400/露出30秒×5枚を加算平均コンポジット(左上がM97)

ISO6400で露出30秒を5枚加算平均したM97(ふくろう星雲)(左上)

撮影日時 2017年1月4日
撮影場所 奈良県山添村
望遠鏡 MEADE LXD55(D=152mm F=762mm)F5
倍率 直焦点
トリミング あり
フィルター なし
赤道儀 ビクセン SP赤道儀 スーパーポラリス
カメラ EOS KISS X7i
自動導入コントローラー スカイセンサー2000PC(オートガイドなしで赤道儀追尾のみ)
露出時間 30秒×5枚
画像処理ソフト canon Digital Photo Professional(DPP)
コンポジット 30秒×5枚を加算平均コンポジット
ダーク減算 カメラのダーク処理のみ
フラット処理 なし
その他 近くの恒星はおおぐま座(北斗七星)のメラク、ドゥペ、フェクダ
コメント 左上がM97(ふくろう星雲)、右下がM108

カメラは一眼レフ・ミラーレス・コンデジを使用しており、冷却CCDは使っていません。

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