メシエ

M78

M78の星図
名称/種類 M78(NGC2068)/散光星雲・反射星雲
光度/視直径 8.0等級/8.0′
季節/星座 冬/オリオン座
近くの恒星 ベテルギウス・リゲル・アルニタク・アルニラム・ミンタカ・シリウス・アルデバラン

一眼カメラで撮影したメシエ78の天体写真を随時更新中。

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口径15.2cm反射望遠鏡(LXD-55)/F5/PENTAX-KP/ISO51200/露出20秒×31枚を加算平均コンポジット(M78:左、NGC2071:右)

口径15.2cm反射望遠鏡(LXD-55)/F5/PENTAX-KP/ISO51200/カメラダーク/フラットエイドでフラット/露出20秒×31枚を加算平均コンポジットした2017年10月27日01時43分32秒から撮影したM78(左)とNGC2071(右)の天体写真です。

撮影日時 2017年10月27日01時43分32秒~
撮影場所 奈良県山添村
望遠鏡 MEADE LXD55(D=152mm F=762mm)F5
倍率 直焦点
カメラ/センサーサイズ PENTAX-KP/APS-C
ISO/露光時間 ISO51200/20秒×31枚=総露光時間620秒
コンポジット 加算平均コンポジット
ダーク減算 カメラのダーク
ノイズリダクション off
フラット処理 フラットエイドでフラット画像を作成して処理
トリミング 「5889×3915」から「1920×1276」にリサイズ。トリミングはなし。
フィルター なし
赤道儀 ビクセン SP赤道儀 スーパーポラリス
自動導入コントローラー スカイセンサー2000PC(オートガイドなしで赤道儀追尾のみ)
画像処理ソフト Digital Camera Utility 5・ステライメージ8・フラットエイド
画像処理方法 Digital Camera Utility 5でRAW現像及びtiffに変換→フラットエイドでフラット画像作成→全数フラット処理→ステライメージ8で自動コンポジット→ホワイトバランス→星マスク→ノイズ処理→星雲マスク→Lab色彩調整→マトリクス色彩補正
コメント やはりISO51200は荒いと思います。

カメラは一眼レフ・ミラーレス・コンデジを使用しており、冷却CCDは使っていません。

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