メシエ

M70

M70の星図
名称/種類 M70(NGC6681)/球状星団
光度/視直径 8.1等級/7.8′
季節/星座 夏/いて座
近くの恒星 ヌンキ・カウスアウストラリス・サビク・アルタイル・アンタレス

口径15.2cm反射望遠鏡(LXD-55)/F5/PENTAX-KP/ISO25600/露出3秒×30枚を加算平均コンポジット

口径15.2cm反射望遠鏡(LXD-55)/F5/PENTAX-KP/ISO25600/カメラダーク/フラットエイドでフラット/露出3秒×30枚を加算平均コンポジットした2017年09月24日19時43分48秒から撮影したM70(球状星団)のメシエ天体写真です。

撮影日時 2017年09月24日19時43分48秒~
撮影場所 奈良県山添村
望遠鏡 MEADE LXD55(D=152mm F=762mm)F5
倍率 直焦点
カメラ/センサーサイズ PENTAX-KP/APS-C
ISO/露光時間 ISO25600/3秒×30枚=総露光時間90秒
コンポジット 加算平均コンポジット
ダーク減算 カメラのダーク
ノイズリダクション off
フラット処理 フラットエイドで元画像からフラット画像を作成して処理
トリミング 「5945×3971」から「1555×875」にトリミングして、「1200×675」にリサイズ
フィルター なし
赤道儀 ビクセン SP赤道儀 スーパーポラリス
自動導入コントローラー スカイセンサー2000PC
画像処理ソフト ステライメージ8、フラットエイド
画像処理方法 RAW画像1枚をレベル調整→レシピをコピー→自動コンポジット→フラットエイドでフラット作成→フラット処理→星マスク作成→ノイズ処理→トーンカーブ→星マスク反転→Lab色彩調整→マトリクス色彩調整→星マスク外す→トーンカーブ
コメント RAWの段階でフラットをした方がいいのかなぁ?一度やってみて違いを見なければいけない。

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aibou

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