メシエ

M64(黒眼銀河)

M64(黒眼銀河)の星図
名称/種類 M64 (NGC4826)「黒眼銀河」/銀河
光度/視直径 8.5等級/9.3′
季節/星座 春/かみのけ座
近くの恒星 アークトゥルス、デネボラ

一眼カメラで撮影したメシエ64(黒眼銀河)の天体写真を随時更新中。

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口径15.2cm反射望遠鏡(LXD-55)/F5/PENTAX-KP/ISO25600/露出30秒×101枚を加算平均コンポジット

口径15.2cm反射望遠鏡(LXD-55)/F5/PENTAX-KP/ISO25600/ダーク減算なし/ソフトビニングフラット補正/リアレゾOFF/露出30秒×101枚を加算平均コンポジットした2018年03月14日00時39分44秒から撮影したM64(黒眼銀河)のメシエ天体写真です。

撮影日時 2018年03月14日00時39分44秒~
撮影場所 奈良県山添村
望遠鏡 MEADE LXD55(D=152mm F=762mm)F5
倍率 直焦点
カメラ/センサーサイズ PENTAX-KP/APS-C
ISO/露光時間 ISO25600/30秒×101枚=総露光時間3030秒(約50分30秒)
コンポジット 加算平均コンポジット
ダーク減算 なし
ノイズリダクション off
フラット処理 ソフトビニングフラット補正
トリミング 「5415×3617」から「1895×1066」にトリミング。
フィルター なし
赤道儀 ビクセン SP赤道儀 スーパーポラリス
自動導入コントローラー スカイセンサー2000PC(オートガイドなしで赤道儀追尾のみ)
画像処理ソフト ステライメージ8
画像処理方法 ステライメージ8で自動コンポジット→ホワイトバランス→ソフトビニングフラット補正→ホワイトバランス→背景マスク→ノイズ処理→ソフトビニング星雲マスク→マルチバンドシャープ→マルチバンドウェーブレット→Lab色彩補正→トーンカーブ
画像処理動画 M64(黒目銀河)の天体写真の画像処理動画【2018年03月14日撮影分】
コメント 黒眼銀河らしく撮れてうれしい!1枚辺りの露光時間はこれ位で良さそう。今度はもう少しスタックス数を増やしてみようかなぁ。

口径25cm/f4.8/EOS KISS x2/ISO1600/露出180秒×10枚を加算平均コンポジット

口径25cm/f4.8/EOS KISS x2/ISO1600/露出180秒×10枚を加算平均コンポジットしたM64(黒眼銀河)の写真です。

撮影日時 2012年4月15日(撮影者Nさん)
撮影場所 奈良県山添村
望遠鏡 WHITY DOB(D=250mm F=1200mm)F4.8
倍率 直焦点
トリミング あり
フィルター なし
赤道儀 アトラスEQ-G赤道儀
カメラ EOS KISS X2
自動導入コントローラー オートガイド
露出時間 180秒×10枚
画像処理ソフト Canon Digital Photo Professional(DPP)
コンポジット 180秒×10枚加算平均コンポジット
ダーク減算 カメラのダーク処理のみ
フラット処理 なし
その他
コメント

カメラは一眼レフ・ミラーレス・コンデジを使用しており、冷却CCDは使っていません。

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