メシエ

M51(子持ち銀河)

M51の星図
名称/種類 M51 (NGC5194)「子持ち銀河」/銀河
光度/視直径 8.4等級/11.0′
季節/星座 春/りょうけん座
近くの恒星 アルカイド・ミザール・アリオト・フェクダ・ドゥベ・アークトゥルス

一眼カメラで撮影した天体写真を随時更新中。

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口径15.2cm反射望遠鏡(LXD-55)/F5/PENTAX-KP/ISO51200/露出20秒×169枚を加算平均コンポジット

口径15.2cm反射望遠鏡(LXD-55)/F5/PENTAX-KP/ISO51200/ダーク減算なし/ソフトビニングフラット補正/リアレゾOFF/露出20秒×169枚を加算平均コンポジットした2018年03月14日02時45分02秒から撮影したM51(子持ち銀河)のメシエ天体写真です。

撮影日時 2018年03月14日02時45分02秒~
撮影場所 奈良県山添村
望遠鏡 MEADE LXD55(D=152mm F=762mm)F5
倍率 直焦点
カメラ/センサーサイズ PENTAX-KP/APS-C
ISO/露光時間 ISO51200/20秒×169枚=総露光時間3380秒(約56.3分)
コンポジット 加算平均コンポジット
ダーク減算 なし
ノイズリダクション off
フラット処理 ソフトビニングフラット補正
トリミング 「3880×5832」から「1923×1082」にトリミング。
フィルター なし
赤道儀 ビクセン SP赤道儀 スーパーポラリス
自動導入コントローラー スカイセンサー2000PC(オートガイドなしで赤道儀追尾のみ)
画像処理ソフト ステライメージ8
画像処理方法 ステライメージ8で自動コンポジットソフトビニングフラット補正→ホワイトバランス→デジタル現像→星マスク→ノイズ処理→ソフトビニング星雲マスク→Lab色彩補正→マルチバンドウェーブレッド
画像処理動画 M51(子持ち銀河)の画像処理動画【2018年03月14日撮影分】
コメント メシエ51は結構露光しないと色が出にくいと思い、1枚辺りISO25600×40秒で撮影しようと思ったが、極軸合わせがうまくいかなかったのでISO51200に上げて20秒としました。今度はISO25600で40秒かもう少し露光したかなぁ。でもそこそこいい感じに撮れてうれしい。

口径15.2cm/F5/EOS KISS X7i/ISO6400/露出45秒×10枚加算平均コンポジット

ISO6400で露出45秒を10枚加算平均したM51(子持ち銀河)の写真です。

撮影日時 2017年1月4日
撮影場所 奈良県山添村
望遠鏡 MEADE LXD55(D=152mm F=762mm)F5
倍率 直焦点
トリミング あり
フィルター なし
赤道儀 ビクセン SP赤道儀 スーパーポラリス
カメラ EOS KISS X7i
自動導入コントローラー スカイセンサー2000PC(オートガイドなしで赤道儀追尾のみ)
露出時間 45秒×10枚
画像処理ソフト canon Digital Photo Professional(DPP)
コンポジット 45秒×10枚を加算平均コンポジット
ダーク減算 カメラのダーク処理のみ
フラット処理 なし
その他
コメント

カメラは一眼レフ・ミラーレス・コンデジを使用しており、冷却CCDは使っていません。

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