メシエ

M50

M50の星図
名称/種類 M50(NGC2323)/散開星団
光度/視直径 5.9等級/16.0′
季節/星座 冬/いっかくじゅう座
近くの恒星 シリウス・プロキオン・ベテルギウス・リゲル

一眼カメラで撮影したメシエ50の天体写真を随時更新中。

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口径15.2cm反射望遠鏡(LXD-55)/F5/PENTAX-KP/ISO51200/露出10秒×30枚を加算平均コンポジット

口径15.2cm反射望遠鏡(LXD-55)/F5/PENTAX-KP/ISO51200/カメラダーク/フラットエイドでフラット/露出10秒×30枚を加算平均コンポジットした2017年10月27日02時13分57秒から撮影したM50のメシエ天体写真です。

撮影日時 2017年10月27日02時13分57秒~
撮影場所 奈良県山添村
望遠鏡 MEADE LXD55(D=152mm F=762mm)F5
倍率 直焦点
カメラ/センサーサイズ PENTAX-KP/APS-C
ISO/露光時間 ISO51200/10秒×30枚=総露光時間300秒
コンポジット 加算平均コンポジット
ダーク減算 カメラのダーク
ノイズリダクション off
フラット処理 フラットエイドでフラット画像を作成して処理
トリミング 「5835×3879」から「1920×1276」にリサイズ。トリミングはなし。
フィルター なし
赤道儀 ビクセン SP赤道儀 スーパーポラリス
自動導入コントローラー スカイセンサー2000PC(オートガイドなしで赤道儀追尾のみ)
画像処理ソフト Digital Camera Utility 5・ステライメージ8・フラットエイド
画像処理方法 Digital Camera Utility 5でRAW現像及びtiffに変換→フラットエイドでフラット画像作成→全数フラット処理→ステライメージ8で自動コンポジット→ホワイトバランス→星マスク→ノイズ処理→Lab色彩調整→マトリクス色彩補正
コメント ISO51600はやっぱりノイズが多いし、色の出具合も悪いかなぁ。

カメラは一眼レフ・ミラーレス・コンデジを使用しており、冷却CCDは使っていません。

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