メシエ

M48

M48の星図
名称/種類 M48(NGC2548)/散開星団
光度/視直径 5.8等級/54.0′
季節/星座 春/うみへび座
近くの恒星 シリウス・レグルス・プロキオン

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口径15.2cm反射望遠鏡(LXD-55)/F5/PENTAX-KP/ISO51200/露出10秒×26枚を加算平均コンポジット

口径15.2cm反射望遠鏡(LXD-55)/F5/PENTAX-KP/ISO51200/カメラダーク/フラットエイドでフラット/露出10秒×26枚を加算平均コンポジットした2017年10月27日03時07分04秒から撮影したM48のメシエ天体写真です。

撮影日時 2017年10月27日03時07分04秒~
撮影場所 奈良県山添村
望遠鏡 MEADE LXD55(D=152mm F=762mm)F5
倍率 直焦点
カメラ/センサーサイズ PENTAX-KP/APS-C
ISO/露光時間 ISO51200/10秒×26枚=総露光時間260秒
コンポジット 加算平均コンポジット
ダーク減算 カメラのダーク
ノイズリダクション off
フラット処理 フラットエイドでフラット画像を作成して処理
トリミング 「5887×3913」から「5108×3395」にトリミングして「1920×1276」。
フィルター なし
赤道儀 ビクセン SP赤道儀 スーパーポラリス
自動導入コントローラー スカイセンサー2000PC(オートガイドなしで赤道儀追尾のみ)
画像処理ソフト Digital Camera Utility 5・ステライメージ8・フラットエイド
画像処理方法 Digital Camera Utility 5でRAW現像及びtiffに変換→フラットエイドでフラット画像作成→全数フラット処理→ステライメージ8で自動コンポジット→ホワイトバランス→星マスク→ノイズ処理→カラー調整
コメント ISO51600だともう少しコンポジットしないとノイズが多いですね。もう少し高度が上がってから撮るとノイズも少ないかも。と言うかカブリが酷かったなぁ。

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aibou

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