メシエ

M37

M37の星図
名称/種類 M37(NGC2099)/散開星団
光度/視直径 5.6等級/24.0′
季節/星座 冬/ぎょしゃ座
近くの恒星 カペラ・アルデバラン・ベテルギウス・ボルボックス

口径15.2cm反射望遠鏡(LXD-55)/F5/PENTAX-KP/ISO25600/カメラダーク/疑似フラット/露出10秒×31枚を加算平均コンポジット

口径15.2cm反射望遠鏡(LXD-55)/F5/PENTAX-KP/ISO25600/カメラダーク/フラットエイドでフラット/露出10秒×31枚を加算平均コンポジットした2017年09月25日03時26分52秒から撮影したM37の天体写真です。

撮影日時 2017年09月25日03時26分52秒~
撮影場所 奈良県山添村
望遠鏡 MEADE LXD55(D=152mm F=762mm)F5
倍率 直焦点
カメラ/センサーサイズ PENTAX-KP/APS-C
ISO/露光時間 ISO25600/10秒×31枚=総露光時間310秒
コンポジット 加算平均コンポジット
ダーク減算 カメラのダーク
ノイズリダクション off
フラット処理 フラットエイドによるフラット画像作成及び処理
トリミング トリミングはなし。「5909×3823」から「1920×1242」にリサイズ。
フィルター なし
赤道儀 ビクセン SP赤道儀 スーパーポラリス
自動導入コントローラー スカイセンサー2000PC(オートガイドなしで赤道儀追尾のみ)
画像処理ソフト Digital Camera Utility 5・ステライメージ8・フラットエイド
画像処理方法 Digital Camera Utility 5でRAW現像及びtiffに変換→フラットエイドでフラット画像作成→全数フラット処理→ステライメージ8で自動コンポジット→ホワイトバランス→デジタル現像→Lab色彩調整→マトリクス色彩補正
コメント 今回はノイズ処理を一切しなかったけど、コンポジット効果で良い感じではないだろうか。

スポンサーリンク

aibou

コメントを残す


CAPTCHA