メシエ

M36

M36の星図
名称/種類 M36(NGC1960)/散開星団
光度/視直径 6.0等級/12.0′
季節/星座 冬/ぎょしゃ座
近くの恒星 カペラ・アルデバラン・ベテルギウス・ボルボックス

口径15.2cm反射望遠鏡(LXD-55)/F5/PENTAX-KP/ISO25600/カメラダーク/疑似フラット/露出10秒×30枚を加算平均コンポジット

口径15.2cm反射望遠鏡(LXD-55)/F5/PENTAX-KP/ISO25600/カメラダーク/フラットエイドでフラット/露出6秒×31枚を加算平均コンポジットした2017年09月25日03時43分23秒から撮影したM36の天体写真です。

撮影日時 2017年09月25日03時43分23秒~
撮影場所 奈良県山添村
望遠鏡 MEADE LXD55(D=152mm F=762mm)F5
倍率 直焦点
カメラ/センサーサイズ PENTAX-KP/APS-C
ISO/露光時間 ISO25600/6秒×31枚=総露光時間186秒
コンポジット 加算平均コンポジット
ダーク減算 カメラのダーク
ノイズリダクション off
フラット処理 フラットエイドによるフラット画像作成及び処理
トリミング/リサイズ 「5957×3955」から「1920×1274」にリサイズ。トリミングはなし。
フィルター なし
赤道儀 ビクセン SP赤道儀 スーパーポラリス
自動導入コントローラー スカイセンサー2000PC
画像処理ソフト Digital Camera Utility 5・ステライメージ8・フラットエイド
画像処理方法 Digital Camera Utility 5でRAW現像及びtiffに変換→フラットエイドでフラット画像作成→全数フラット処理→ステライメージ8で自動コンポジット→ホワイトバランス→星マスク→ノイズ処理→デジタル現像→Lab色彩調整→マトリクス色彩補正
コメント 散開星団は透明感がある方がきれいに見えると思うので、そういう画像処理を考えたいし、写真を撮りたい。

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