メシエ

M31(アンドロメダ銀河)

M31(アンドロメダ銀河)の星図
名称/種類/明るさ M31(アンドロメダ銀河)(NGC224)/銀河
光度/視直径 3.5等級/178.0′
季節/星座 秋/アンドロメダ座
近くの恒星 ミラク、シェダル、アルマク、アルフェラッツ

口径15.2cm反射望遠鏡(LXD-55)/F5/PENTAX-KP/ISO25600/カメラダーク/疑似フラット/露出20秒×16枚を加算平均コンポジット

口径15.2cm反射望遠鏡(LXD-55)/F5/PENTAX-KP/ISO25600/カメラダーク/疑似フラット/露出20秒×16枚を加算平均コンポジットした2017年08月22日23時34分12秒から撮影したM31(アンドロメダ銀河)の天体写真です。

撮影日時 2017年08月22日23時34分12秒~
撮影場所 奈良県山添村
望遠鏡 MEADE LXD55(D=152mm F=762mm)F5
倍率 直焦点
カメラ/センサーサイズ PENTAX-KP/APS-C
ISO/露光時間 ISO25600/20秒×16枚=総露光時間320秒
コンポジット 加算平均コンポジット
ダーク減算 カメラのダークのみ
ノイズリダクション on
フラット処理 疑似フラット
トリミング なし。焦点距離はAPS-C換算で約1200㎜でこの写真の大きさになります。
フィルター なし
赤道儀 ビクセン SP赤道儀 スーパーポラリス
自動導入コントローラー スカイセンサー2000PC
画像処理ソフト ステライメージ8
画像処理方法 ステライメージ8で自動コンポジット→疑似フラット作成→周辺減光処理→星マスク→ノイズ処理→星マスクを外す→レベル調整でカラーバランス調整→トーンカーブ調整→レベル調整
コメント アンドロメダは短い焦点距離の方が良いかもしれないですね。800mm位がいいのかなぁ。

口径114mm自作反射望遠鏡/f4.4/EOS KISS x2/ISO1600/露出300秒×2枚を加算平均コンポジット(M31が中央、M32が下、M110が上)

口径114mm自作反射望遠鏡/f4.4/EOS KISS x2/ISO1600/露出300秒×2枚を加算平均コンポジットしたM31アンドロメダ銀河(中央)、M32(下)、M110(上)の写真です。

撮影日時 2013年8月12日
撮影場所 奈良県山添村
望遠鏡 自作ニュートン反射式望遠鏡(D=114mm F=約500mm)F4.4
倍率 直焦点
カメラ/センサーサイズ CANON EOS KISS X2/APS-C
ISO/露光時間 ISO1600/300秒×2枚=総露光時間600秒
コンポジット 加算平均コンポジット
ダーク減算 カメラのダーク処理のみ
フラット処理 なし
トリミング あり
フィルター コマコレクター使用
赤道儀 アトラスEQ-G赤道儀
自動導入コントローラー オートガイド
画像処理ソフト Canon Digital Photo Professional(DPP)
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