メシエ

M17(オメガ星雲)

M17(オメガ星雲)の星図
名称/種類 M17 (NGC6618)「オメガ星雲」/散光星雲
光度/視直径 6.0等級/46.0′
季節/星座 夏/いて座
近くの恒星 ヌンキ・カウスアウストラリス・サビク・アンタレス・アルタイル

天体写真は随時更新中。

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口径15.2cm反射望遠鏡(LXD-55)/F5/PENTAX-KP/ISO25600/露出40秒×39枚を加算平均コンポジット

口径15.2cm反射望遠鏡(LXD-55)/F5/PENTAX-KP/ISO25600/ダーク減算なし/ソフトビニングフラット補正/リアレゾOFF/露出40秒×39枚を加算平均コンポジットした2018年04月13日02時54分06秒から撮影したM17(オメガ銀河)のメシエ天体写真です。

撮影日時 2018年04月13日02時54分06秒~
撮影場所 奈良県山添村
望遠鏡 MEADE LXD55(D=152mm F=762mm)F5
倍率 直焦点
カメラ/センサーサイズ PENTAX-KP/APS-C
ISO/露光時間 ISO25600/40秒×39枚=総露光時間1440秒(約24分)
コンポジット 加算平均コンポジット
ダーク減算 なし
ノイズリダクション off
フラット処理 ソフトビニングフラット補正
トリミング 「3952×2640」から「1920×1282」にリサイズ。
フィルター なし
赤道儀 ビクセン SP赤道儀 スーパーポラリス
自動導入コントローラー スカイセンサー2000PC(オートガイドなしで赤道儀追尾のみ)
画像処理ソフト ステライメージ8
画像処理方法 ステライメージ8で自動コンポジットソフトビニングフラット補正→ホワイトバランス→星マスク→ノイズ処理→レベル補正→ソフトビニング星雲マスク→Lab色彩補正→マルチバンドウェーブレッド
コメント 赤外線フィルターを外さないと淡い赤い部分はなかなか出てこないですね。とりあえず今回は総露出時間を60分にしようと思ったのですが雲が出て24分しか撮れませんでした。今度はもう少し露光時間を多くするかISO感度を51200にするかして、総露出時間を60分にしてみようと思います。

口径25cm/f4.8/EOS KISS X7i/ISO12800/露出58秒×5枚を加算平均コンポジット

M17(オメガ星団)のメシエ天体写真です。口径25cm反射望遠鏡(whity dob)直焦点、ISO12800で露出58秒を5枚加算平均コンポジット。canon_eos_kiss_x7i。

撮影日時 2017年6月3日3時13分04秒~(撮影者Nさん)
撮影場所 奈良県山添村
望遠鏡 WHITY DOB(D=250mm F=1200mm)F4.8
倍率 直焦点
トリミング あり
フィルター なし
赤道儀 アトラスEQ-G赤道儀
カメラ EOS KISS X7i
自動導入コントローラー オートガイド
ISO/露出時間 ISO12800/58秒×5枚=総露出時間290秒
画像処理ソフト ステライメージ8
コンポジット 58秒×5枚を加算平均コンポジット
ダーク減算 カメラのダーク処理のみ
フラット処理 疑似フラット画像を作成してフラット処理
その他
コメント

口径25cm/f4.8/EOS KISS x2/ISO1600/露出300秒×2枚を加算平均コンポジット

口径25cm/f4.8/EOS KISS x2/ISO1600/露出300秒×2枚を加算平均コンポジットしたM17(オメガ星雲)の写真です。

撮影日時 2012年5月19日(撮影者Nさん)
撮影場所 奈良県山添村
望遠鏡 WHITY DOB(D=250mm F=1200mm)F4.8
倍率 直焦点
トリミング あり
フィルター なし
赤道儀 アトラスEQ-G赤道儀
カメラ EOS KISS X2
自動導入コントローラー オートガイド
ISO/露出時間 ISO1600/300秒×2枚=総露出時間600秒
画像処理ソフト Canon Digital Photo Professional(DPP)
コンポジット 300秒×2枚加算平均コンポジット
ダーク減算 カメラのダーク処理のみ
フラット処理 なし
その他
コメント

カメラは一眼レフ・ミラーレス・コンデジを使用しており、冷却CCDは使っていません。

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