メシエ

M110

M110(メシエ110)
名称/種類M110(NGC205)/銀河
光度/視直径8.0等級/17.4′
季節/星座秋/アンドロメダ座
近くの恒星ミラク・アルマク・アルフェラッツ・シェダル・ハマル・ミルファク
星図M110周辺の星図(www.astro.cz)

アンドロメダ座の星図(メシエ天体はM31、M32、M110)

一眼カメラで撮影したメシエ110の天体写真や撮影データを随時更新中。

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LXD-55/F5/PENTAX-KP/ISO25600/露出20秒×32枚

口径15.2cm反射望遠鏡(LXD-55)/F5/PENTAX-KP/ISO25600/カメラダーク/ソフトビニングフラット補正/リアルレゾリューションON/露出20秒×32枚を加算平均コンポジットした2017年11月15日19時47分42秒から撮影したM110(左上)、M31アンドロメダ銀河(中央)、M32(右)のメシエ天体写真です。

撮影日時2017年11月15日19時47分42秒~
撮影場所奈良県山添村
反射望遠鏡MEADE LXD55(D=152mm F=762mm)F5:シュミットニュートン式
倍率直焦点
カメラPENTAX-KP(一眼レフ)/APS-C
ISO/露光時間ISO25600/LRGB各20秒(リアルレゾリューションON)/×32枚=総露光時間2560秒(42分40秒)
コンポジット加算平均コンポジット
ダーク減算カメラのダークのみ
ノイズリダクションon
リアルレゾリューションON
フラット処理ソフトビニングフラット補正
トリミング「6016×3960」から若干四隅をトリミングして「5175×3457」
フィルターなし
赤道儀ビクセン SP赤道儀 スーパーポラリス
自動導入コントローラースカイセンサー2000PC(オートガイドなしで赤道儀追尾のみ)
画像処理ソフトDigital Camera Utility 5・ステライメージ8・フラットエイド
画像処理方法ステライメージ8で自動コンポジット→ホワイトバランス→レベル補正→ソフトビニング星雲マスク→Lab色彩調整→星マスク→トーンカーブ→ノイズ処理→光芒マスク→Lab色彩調整→明るさ/コントラスト調整
コメントM110(左上)、M31アンドロメダ銀河(中央)、M32(右)。M110単体で撮ることってあまりないので、1度チャレンジしてみようかと思います。

自作反射望遠鏡/f4.4/EOS KISS x2/ISO1600/露出300秒×2枚(M110が上、M31が中央、M32が下、)

口径114mm自作反射望遠鏡/f4.4/EOS KISS x2/ISO1600/露出300秒×2枚を加算平均コンポジットしたM32の写真です。(M110が上、M32が下、M31が中央、)

撮影日時2013年8月12日
撮影場所奈良県山添村
望遠鏡自作ニュートン式反射望遠鏡(D=114mm F=約500mm)F4.4
倍率直焦点
トリミングあり
フィルターコマコレクター使用
赤道儀アトラスEQ-G赤道儀
カメラ/センサーサイズCANON EOS KISS X2(一眼レフ)/APS-C
自動導入コントローラーオートガイド
露出時間300秒×2枚
画像処理ソフトCanon Digital Photo Professional(DPP)
コンポジット300秒×2枚加算平均コンポジット
ダーク減算カメラのダーク処理のみ
フラット処理なし
コメント

カメラは一眼レフ・ミラーレス・コンデジを使用しており、冷却CCDは使っていません。

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