メシエ

M106

M106の星図
名称/種類 M106 (NGC4258)/銀河
光度/視直径 8.3等級/18.2′
季節/星座 春/りょうけん座
近くの恒星 フェクダ、アリオト、ミザール、メラク、ドゥベ

一眼カメラで撮影したメシエ106の天体写真を随時更新中。

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口径15.2cm反射望遠鏡(LXD-55)/F5/PENTAX-KP/ISO25600/露出45秒×80枚を加算平均コンポジット

口径15.2cm反射望遠鏡(LXD-55)/F5/PENTAX-KP/ISO25600/ダーク減算なし/ソフトビニングフラット補正/リアレゾOFF/露出45秒×80枚を加算平均コンポジットした2018年05月14日22時38分13秒から撮影したM106(銀河)のメシエ天体写真です。

撮影日時 2018年05月14日22時38分13秒~
撮影場所 奈良県山添村
望遠鏡 MEADE LXD55(D=152mm F=762mm)F5
倍率 直焦点
カメラ/センサーサイズ PENTAX-KP(一眼レフ)/APS-C
ISO/露光時間 ISO25600/45秒×80枚=総露光時間3600秒(60分)
コンポジット 加算平均コンポジット
ダーク減算 なし
ノイズリダクション off
フラット処理 ソフトビニングフラット補正
トリミング 「5664×3760」から「2113×1408」にトリミング。
フィルター なし
赤道儀 ビクセン SP赤道儀 スーパーポラリス
自動導入コントローラー スカイセンサー2000PC(オートガイドなしで赤道儀追尾のみ)
画像処理ソフト ステライメージ8
画像処理方法 ステライメージ8で自動コンポジット→ホワイトバランス→ソフトビニングフラット補正→ホワイトバランス→レベル補正→星マスク→ノイズ処理→ソフトビニング星雲マスク→Lab色彩補正→マルチバンドシャープ→マルチバンドウェーブレット
画像処理動画 M106(渦巻銀河)の天体写真の画像処理をやってみた(2018年5月14日撮影分)
コメント メシエ106の他の方の写真を見ていると中心部の周りの雲も出されているので、今度は周辺も出せるように考えて撮影しようと思います。

口径25cm/f4.8/EOS KISS x2/ISO1600/露出300秒×5枚を加算平均コンポジット

口径25cm/f4.8/EOS KISS x2/ISO1600/露出300秒×5枚を加算平均コンポジットしたM106の写真です。

撮影日時 2013年6月4日(撮影者Nさん)
撮影場所 奈良県山添村
望遠鏡 WHITY DOB(D=250mm F=1200mm)F4.8
倍率 直焦点
トリミング あり
フィルター なし
赤道儀 アトラスEQ-G赤道儀
カメラ/センサーサイズ EOS KISS X2(一眼レフ)/APS-C
自動導入コントローラー オートガイド
露出時間 300秒×5枚
画像処理ソフト Canon Digital Photo Professional(DPP)
コンポジット 300秒×5枚加算平均コンポジット
ダーク減算 カメラのダーク処理のみ
フラット処理 なし
その他
コメント

カメラは一眼レフ・ミラーレス・コンデジを使用しており、冷却CCDは使っていません。

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