メシエ

M103

M103
名称/種類M103(NGC581)/散開星団
光度/視直径7.4等級/6.0′
季節/星座秋/カシオペア座
近くの恒星ツィー・シェダル・カフ・ミラク・ミルファク・カペラ
星図1M103周辺の星図1(www.astro.cz)
星図2M103周辺の星図2(www.astro.cz)

カシオペア座の星図です。メシエ天体はM52とM103。主なNGC天体はNGC281(パックマン星雲)、NGC436、NGC654、NGC659、NGC663、NGC7635(バブル星雲),NGC7789。主なIC天体はIC1805(ハート星雲)、IC1848(胎児星雲、ソール星雲)などです。

一眼カメラで撮影したメシエ103の天体写真や撮影データを随時更新中。

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LXD55/F5/PENTAX-KP/ISO25600/露出15秒×16枚

口径15.2cm反射望遠鏡(LXD-55)/F5/PENTAX-KP/ISO25600/カメラダーク/ソフトビニングフラット補正/露出15秒×16枚加算平均コンポジットした2017年08月19日00時39分44秒に撮影したM103の天体写真です。

撮影日時2017年08月19日00時39分44秒~
撮影場所奈良県山添村
反射望遠鏡MEADE LXD55(D=152mm F=762mm)F5:シュミットニュートン式
倍率直焦点
カメラPENTAX KP(一眼レフ)/APS-C
ISO/露光時間ISO25600/15秒×16枚=総露光時間240秒(4分)
コンポジット加算平均コンポジット
ダーク減算カメラのダーク
ノイズリダクションoff
フラット処理ソフトビニングフラット補正
トリミング「5969×3987」から「2129×1422」
フィルターなし
赤道儀ビクセン SP赤道儀 スーパーポラリス
自動導入コントローラースカイセンサー2000PC(オートガイドなしで赤道儀追尾のみ)
画像処理ソフトステライメージ8
画像処理方法コンポジット→ホワイトバランス→ソフトビニングフラット補正星マスク→トーンカーブ→ノイズ処理→→Lab色彩調整
コメント散開星団の処理は難しい・・・

カメラは一眼レフ・ミラーレス・コンデジを使用しており、冷却CCDは使っていません。

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