メシエ

M1(かに星雲)

M1(かに星雲)
名称/種類M1 (NGC1952)「かに星雲」/超新星残骸
光度/視直径8.4等級/6.0′
季節/星座冬/おうし座
近くの恒星エルナト・ベテルギウス・アルヘナ・アルデバラン・カペラ
星図M1(かに星雲)周辺の星図(www.astro.cz)
星図2M1(かに星雲)周辺の星図(www.astro.cz)

m1の星図

一眼カメラで撮影したメシエ1(カニ星雲)の天体写真と撮影データを随時更新中。

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LXD-55/F5/PENTAX-KP/ISO25600/露出20秒×15枚

口径15.2cm反射望遠鏡(LXD-55)/F5/PENTAX-KP/ISO25600/ダーク減算なし/ソフトビニングフラット補正/リアレゾOFF/露出20秒×15枚を加算平均コンポジットした2017年11月15日23時20分35秒から撮影したM1(かに星雲)のメシエ天体写真です。

撮影日時2017年11月15日23時20分35秒~
撮影場所奈良県山添村
反射望遠鏡MEADE LXD55(D=152mm F=762mm)F5:シュミット・ニュートン式
倍率直焦点
カメラ/センサーサイズPENTAX-KP(一眼レフ)/APS-C
ISO/露光時間ISO25600/20秒×15枚=総露光時間300秒(5分)
コンポジット加算平均コンポジット
ダーク減算カメラのダーク減算
ノイズリダクションoff
フラット処理ソフトビニングフラット補正
トリミング「5232×3354」から「1790×1007」にトリミングし、web用に「1200×675」にリサイズ。クリック画像は「1790×1007」。
フィルターなし
赤道儀ビクセン SP赤道儀 スーパーポラリス
自動導入コントローラースカイセンサー2000PC(オートガイドなしで赤道儀追尾のみ)
画像処理ソフトステライメージ8
画像処理方法ステライメージ8で自動コンポジット→ホワイトバランス→ソフトビニングフラット補正→ホワイトバランス→星マスク→ノイズ処理→トーンカーブ→ソフトビニング星雲マスク→Lab色彩補正→マルチバンドシャープ
画像処理動画M1(かに星雲)のメシエ天体写真を画像処理してみた(2017年11月15日撮影分)
コメント15枚コンポジットではまだノイズが多いですね。ただ、20秒露光でも結構写りますね。次は総露出時間を60分にしてみようと思います。

LXD-55/F5/EOS kiss x7i/ISO6400/露出30秒×5枚

口径15.2cm反射望遠鏡(LXD-55)/F5/EOS KISS X7i/ISO6400/カメラのダーク/ソフトビニングフラット補正/露出30秒×5枚を加算平均コンポジットした2017年01月04日00時36分25秒から撮影したM1(かに星雲)のメシエ天体写真です。

撮影日時2017年01月04日00時36分25秒~
撮影場所奈良県山添村
反射望遠鏡MEADE LXD55(D=152mm F=762mm)F5:シュミット・ニュートン式
倍率直焦点
カメラ/センサーサイズEOS KISS X7i(一眼レフ)/APS-C
ISO/露光時間ISO6400/30秒×5枚=総露光時間150秒(2分30秒)
コンポジット加算平均コンポジット
ダーク減算カメラのダーク減算
ノイズリダクションoff
フラット処理ソフトビニングフラット補正
トリミング「5155×3439」から「3100×2068」
フィルターなし
赤道儀ビクセン SP赤道儀 スーパーポラリス
自動導入コントローラースカイセンサー2000PC(オートガイドなしで赤道儀追尾のみ)
画像処理ソフトステライメージ8
画像処理方法ステライメージ8で自動コンポジット→ホワイトバランス→ソフトビニングフラット補正→ホワイトバランス→星マスク→ノイズ処理→トーンカーブ→ソフトビニング星雲マスク→Lab色彩補正→マルチバンドウェーブレット→明るさ/コントラスト調整→ソフトフィルターマスク→トーンカーブ
コメント5枚コンポジットだとノイズが多いですね。

カメラは一眼レフ・ミラーレス・コンデジを使用しており、冷却CCDは使っていません。

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