IC

IC434(馬頭星雲)

IC434(馬頭星雲)の星図
名称/種類 IC434(馬頭星雲)/散光星雲
光度/視直径 8.3等級/60’×10′
季節/星座 冬/オリオン座
近くの恒星 アルニタク・アルニラム・ミンタカ・ベテルギウス・リゲル・シリウス

口径15.2cm反射望遠鏡(LXD-55)/F5/PENTAX-KP/ISO25600/露出20秒×31枚を加算平均コンポジット(IC434:中央、NGC2024:左下、NGC2023:中央下)

口径15.2cm反射望遠鏡(LXD-55)/F5/PENTAX-KP/ISO25600/カメラダーク/フラットエイドでフラット/露出20秒×31枚を加算平均コンポジットした2017年09月26日03時55分34秒から撮影した中央:IC434(馬頭星雲)と左下:NGC2024(燃える木)と中央下:NGC2023。

撮影日時 2017年09月26日03時55分34秒~
撮影場所 奈良県山添村
望遠鏡 MEADE LXD55(D=152mm F=762mm)F5
倍率 直焦点
カメラ/センサーサイズ PENTAX-KP/APS-C
ISO/露光時間 ISO25600/20秒×31枚=総露光時間620秒
コンポジット 加算平均コンポジット
ダーク減算 カメラのダークのみ
ノイズリダクション off
フラット処理 フラットエイドでフラット画像作成
トリミング 「5883×3911」から「1920×1276」にリサイズ。トリミングなし。
フィルター なし
赤道儀 ビクセン SP赤道儀 スーパーポラリス
自動導入コントローラー スカイセンサー2000PC
画像処理ソフト Digital Camera Utility 5・フラットエイド・ステライメージ8
画像処理方法 Digital Camera Utility 5でRAW画像をTIFFに変換→フラットエイドでフラット作成→ステライメージ8でフラット処理→自動コンポジット→レベル調整→星マスクでノイズ処理→デジタル現像→星マスクで赤色強調
コメント 赤と青と白が混じった写真なので、その辺りのマスクを考えたいと思う。

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aibou

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