星座

けんびきょう座

けんびきょう座(顕微鏡)/Microscopium(ミクロスコピウム)
星座名/季節けんびきょう座/顕微鏡座(Microscopium・ミクロスコピウム)/秋
主な恒星特になし
メシエ天体なし
主なNGC天体NGC6925(銀河)、NGC6957(銀河)
主なIC天体IC5105(銀河)
隣接する星座やぎ座、いて座、みなみのうお座、つる座、インディアン座
近くの恒星フォーマルハウト、ヌンキ、アルナイル
星図けんびきょう座周辺の星図(www.astro.cz)

けんびきょう座(顕微鏡座)付近の星図です。メシエ天体はなし。主なNGC天体はNGC6925、NGC6957の銀河とIC天体はIC5105の銀河です。

一眼カメラで撮影したけんびきょう座(顕微鏡座)の星野・星景・星空写真を随時更新中。

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新星景写真(星空写真)

PENTAX KP/TAMRON ZOOMLENS/ISO6400/F4.5/60秒/30枚

PENTAX KP/TAMRON AF18-200mm F3.5-6.3 XR DiII/フルサイズ換算27㎜/星空はISO6400/露出60秒/F4.5/30枚を加算平均コンポジットで地上景色も同じ設定でコンポジット数は8枚/ダーク減算なし/ソフトビニングフラット補正をした2018年10月08日19時48分22秒から撮影したけんびきょう座(顕微鏡座)の新星景写真(星空写真)です。

撮影日時2018年10月08日19時48分22秒~
撮影場所フォレストパーク神野山(奈良県山添村)
カメラ/センサーサイズPENTAX-KP(一眼レフ)/APS-C
カメラレンズTAMRON 高倍率ズームレンズ AF18-200mm F3.5-6.3 XR DiII ペンタックス用 APS-C専用 A14P
焦点距離フルサイズ換算27mm
星空追尾ISO6400/F4.5/60秒×30枚=総露光時間1800秒(30分)
地上固定ISO6400/F4.5/60秒×8枚=総露光時間480秒(8分)
コンポジット加算平均コンポジットと比較明コンポジット
ダーク減算なし
ノイズリダクションoff
トリミングなし。サイズは「6013×3997」
フィルターKenko PRO1D プロソフトン[A](W)
赤道儀ビクセン SP赤道儀 スーパーポラリス
自動導入コントローラースカイセンサー2000PC(オートガイドなしで赤道儀追尾のみ)
画像処理ソフトステライメージ8/Digital camera unity5/windows10のペイント
画像処理方法Digital camera unity5でTIFFに変換→windowsのペイントで人工衛星消し→加算平均コンポジット→地上を加算平均コンポジット→比較明コンポジット→比較明同士を合成→加算平均と比較明を合成→ホワイトバランス→ソフトビニングフラット補正→レベル補正→星空と地上を合成→星マスク→ノイズ処理→トーンカーブ→光芒マスク→Lab色彩調整→ガウスぼかしマスク→トーンカーブ
画像処理動画作成したらアップします。
コメントけんびきょう座は高度が低いので撮影が難しいです。南の空の地平線が良く見える撮影地で再チャレンジしたいです。

けんびきょう座の画像処理

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